HP拝見しました場違いですがスンマセン凄く興味があります、なぜなら風圧中心と上下重心は密接な関係があるんじゃないかと思い込んでいまして・・・・もし問題なく飛ぶなら、複葉機の可能性が大きく開ける?スパンをデカクしなくても翼面積が稼げる複葉は次世代Uコンの切り札?フラップどうすんの?なんて固定概念もありますが、なるようにしかならないか・・・来年は小さいとワカランゆえ、大型複葉機に取組もうかと酒飲んで考えてまして・・・
こんばんは。場違いではありませんよ、何でも自由に書き込んでください。ここをご覧になっている方もそれぞれに得意分野があると思います。有効に使って楽しんでいきましょう。高翼機ですが、私が飛行させた感じではほとんど問題は感じられませんでした。主翼をもっと高い位置(パラソル型など)に配置した場合にはもっと差が出るかもしれませんが、この程度ならばアップダウンの舵効きの差もハンドルで調整可能な範囲です。複葉機は10年ほど前にcrusaderさんがENYA60搭載の「KAPAPHOO」号で日本選手権に出場されましたね。問題なく飛んでいたようですが、上翼にマイナスの取り付け角を与える等、調整には苦労されていたようです。
高翼機ではよりダウントリムが必要かと思ってましたパラソル型ダブルの複葉機で低アスペクト、胴体重視設計でペラ後流をなるべく主翼に当てないようにして上下支柱を利用してXジオメトリーを実現したら・・・・なんて空想してます。複葉機はお遊び感覚でしか捕らえられていないのが残念です・・・・これもノーブラの呪縛でしょうか・・・・取りとめないこと書いてますが、適当にスルーしてください。