落としてしまいました。(T_T)ごく初歩的なミス、離陸時の上げ舵の取りすぎによる失速です。20数年前と変わらぬ雑な操作も原因ですが、早朝の0度近い気温のせいか、いつもよりパワーが無く、立て直しも出来ず。あれだけ、電池の温度はデリケートだという情報をいただいておきながら生かしきれませんでした。。。○| ̄|_機体は中破、何とか破片を繋いで直せる程度ですが、モーターは軸が引っ込み、アンプは損傷を負ってしまったらしく、FMAスイッチの停止操作が利かなくなってしまいました。そのままにすると際限なく回転が上がってゆきます。電池は〜わかりません。。使わないほうがいいのでしょうね。F2Bをこなす皆様には「落ちる」などは死語とおもわれますが、電動CL初心者に暖かいエールを。。。(^^;
onabakeさん、電動化の授業料と思って頑張ってください。ちなみに私は、測定器なしで地上でテストラン中にアンプを2個焼きました。飛行する以前にです。機体の墜落は、今のところありませんが、離陸でお辞儀してペラをこすったことは数回あります。それ以来、草ぼうぼうの河川敷での飛行は止めて、近所の小学校校庭で早朝やってます。リポを暖めるのにいい方法を見つけました。レンジで暖めるタイプのゲル上の湯たんぽ”ゆたぽん”というのがありまして、それを2個使ってリポをサンドイッチすると、よく温まります。私は、ホームセンターで売っている発泡スチロールのクーラーボックスにそれを入れて、校庭に行きスタンバイできたら電池をすばやく装着してすばやく接続しています。結果はばっちりです。バッテリーに熱源を密着させる必要があり、ホッカイロよりサイズが大きく、完全に密着(ゲル状)できるし、何回でも繰り返し使えるのでごみにならず経済的かと思います。ついでに機体の製作ですが、バルサ生地完成状態でいきなりオラカバ(小型機ならオラライト)を貼っています。塗装工程が無く、室内で仕上げられるので短時間で軽く出来ます。http://www.qrp-rc.com/が参考になりました。お互い頑張りましょうね!
>レンジで暖めるタイプのゲル上の湯たんぽ”ゆたぽん”というのがありまして、それを2個使ってリポをサンドイッチすると、よく温まりますやはりそうでしたかホームセンターで発見してかなり食指が伸びたんですが、大会前日だったもんで安牌のホカロンになりやした。じつは使い捨てカイロはゴミになるのが気になってましたたいして練習するわけじゃないんすが・・・早速購入してみます。本場FMAは赤道直下、温暖化も手伝って・・・極寒の関東平野とは別世界かもしれません。
赤道直下のFMAも、本日の最高気温は6℃でしたよ。朝は車のウインドウがバリバリに凍って…リポの保温はなんとか簡単でいい方法を考えないといけませんね。私はリポバッグを使ってますが、ふたをきっちり閉めすぎると中に入れたホッカイロの酸化が止まってしまって固まってしまいます。火災防止にはいいんですが、時々換気するのがめんどくさいなあと思っています。”ゆたぽん”試してみましょうかね。換気がいらないし、ゴミも出なくていいかも。onabakeさん、墜落は残念でしたね。FMAでも、墜落はほとんど毎週起こりますよ。墜落の危険をかえりみずに練習するほうが上達も早いです。修理の勉強にもなりますしね。でも、電動機の修理は油で汚れていない分、本当に楽チンですね、最近、私は機体を拭いたこともないです。調整が終わったらワックスをかけておくと、一生もののような気がします。では、皆さん頑張ってください。もう少し我慢してあったかくなってくるとリポも人間も元気出てきますよ。
激励ありがとうございます。m(_ _)m気分的には少々ヘコミましたが、年齢のせいでしょうか、「あっ!!やっちゃった〜」くらいで、、小中学生の頃のように完璧ブルー(その頃は小遣いを全額つぎ込んだものだったし。。)にはならなくて済んでいます。(^^;むしろ、微妙ではありますが、闘志みたいな物が沸いてきました。「よーし、落ちる前よりも、まともにしてやるぜ!」なんて。。とは言え、電池の保温には十分注意をし、以前にyam-jinさんが書いておられた、暖機運転も取り入れてみようかなと思います。最近のフィルムついては、ノーマークですが、強く、薄く張りやすく研究されているようですね、2番機には、使ってみようかと思っています。過去、数機作ったRC機は、ほとんどフィルム張りでしたが、どうもアイロン使いが下手で、酷い皺を作っていました。基本的にセッカチ且つ不器用なので、模型愛好家向きでは無いのかも。。。(^^;綺麗な機体を作ってみたい〜。