スローラットレースの模様をyoutubeに載せました。URL添付出来なかったんで、officejdreamやUコンで検索してみてください。
高い位置でグライドに入れると石になって転げ落ちるシーンが入っていますね腕より高い位置でカットすると石になるラット機燃料カットのフルダウンに入れる際にパイロットが一瞬アップに入れてフルダウンすると確立が上がります低高度で気合のフルダウンを入れればそのまま綺麗にグライドに入ります・・・・練習が必要です
カットオフする前には、絶対にアップをいれてはいけません。グライド速度が極端に落ちて、望みの位置に接地する事ができなくなります。地上50cmの水平飛行からフルダウンをかけられるように練習することが必要です。スタントの1.5m引き起こしよりも簡単ですよ。FMAではカット前にアップをかけるのは下手くその証ですし、他機に迷惑です。
>地上50cmの水平飛行からフルダウンをかけられるように練習することが必要です。ナルヘソ、この説明でやっと基本が理解できましたスタントの概念から肩の高さでカットオフに入れ低空にグライド誘導させるつう概念でしたが、高度50センチ、メカ位置でカットオフを入れてそのまま舐めるように3/2周グライド素早く下ろして地上を走らせ逆ウイップ!これで強力なブレーキが掛かる
ウイップ効率ウイップと飛行高度の関係は考えたことも有りませんでした考えてみると、スタント機でも高度2M以上でウイップするのは大変です。地面スレスレだとウイップしやすく、力が伝わる地面効果との相乗でしょうか?肩より低い高度の時、ウイップし易いのは経験的には分かっていても、理解不足でした前重心だと石になると書きましたが肩より低ければ面白いようにグライドしますそしてスピードが下がらない・・・・腕を吊り上げるようにF2Cをグライドさせている映像がありますがハンドルを上げることでウイップ効率が上がる今回の件で理解が深まりました