「現実と妄想の境界線」


ここにある稚拙な小説は実際に私が体験したことを元に書かれたものです

何処までが現実で何処からが妄想かその境界線は貴方の感受性次第です

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診察室の誘惑 ☆彡エロパパ
小5の時こと インフルエンザが流行って学級閉鎖になりました

ボクも熱が出て病院にいきました

偶然担任の先生も来ていて先に診察室に行きました

すぐ後にボクも呼ばれて診察です

中待合で先生とDr.の会話が聞こえます

「咳がひどいんじゃ胸の様子も見てみましょう」

「ちょっと脱いでください」看護師さんが言いました

「はい 息を吸って 止めて 吐いて  もう一回」Dr.が言いました

「だいぶ肺が疲れていますね・・・・・」

「下着も外してくれますか?」Dr.が言う

「はい 大きく吸って 止めて ゆっくり吐いて・・・・・」

「お注射2本打ちましょう」

「もうブラ付けていいですよ」看護師さんが言っています

先生がすぐそばでオッパイ出していると思うとおちんちんが大きくなってきた

先生のオッパイってどんななんだろう 気になってたまらなかった


今度はボクだ熱が39度もあるんで注射は覚悟していたが

やっぱり注射だった看護師さんに手を引かれ奥の処置室に通されました

小さな部屋で人がカーテンの向こうにいるのがわかりました

看護師さんが来て少しカーテンを捲って入った時やっぱり担任の先生だとわかりました

「2本打ちますからね お尻の左右のほっぺたに打つのでスカートを脱いで

下着を下げて待っててくださいね」と言われていました

今度はボクです 同じようにパンツを下げて先生が来るのを待ちました

その間に担任の先生を想像しておちんちんがさらにムクムクと勃起してうつ伏せで待ってられずに

こっそりとカーテンを少し開けて覗きました

担任の先生のプリッとしたまあるいお尻が眩しいです そして白い太ももの下に黒いパンツが・・・・・・

時々黒いブラが透けるシャツを着ていた担任の先生でしたから想像どおりでした

ボクは実物を見て興奮して無意識におちんちんを擦りながら「はあはあ」言ってしまい担任の先生に気づかれてしまいました

振り向いた先生はボクの顔見て驚いて 勃起して発射しそうなおちんちんを見てさらに驚いていましたが

そのままうつ伏せでじっとしてお尻を丸出しにしたまま隠そうともせず

「えっち!先生だからいいけど 他の人だったら大変なことだよ」

「前の方も見たい?おっぱいも見たい?」

「女の人のハダカが見たかったら先生がいつでも見せてあげるからもう覗いちゃだめ!!」って言いました

その先生の発言に看護師さんが慌てて割って入って残念なことに・・・・・

うそつきとぐずぐずしているのが嫌いな先生でしたからほっといたら絶対見せてくれたのに・・・・・

十年後成人式の後の同窓会でこの事を話したら「そんなこともあったけ?」って

「今でも見たい?」って聞かれて勿論うなずきました

まさか成人式の日に20歳も年上の小学校の担任だった人妻に童貞を貰ってもらうとは思ってもいませんでした

その後もすぐやりたかったけど先生は「思い出にしよう」って・・・・・

でもそれから彼女が出来るまでの3年間「成人式」の日の夜に思い出のホテルでエッチしました

勉強もだけどSEXの基本はこの先生にしっかり教えてもらいました

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