「現実と妄想の境界線」


ここにある稚拙な小説は実際に私が体験したことを元に書かれたものです

何処までが現実で何処からが妄想かその境界線は貴方の感受性次第です

率直なご意見ご感想をお待ちしています




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近親相姦 ☆彡エロパパ
嫁とはネットで知り合いました 

モデルします 幼児体型中田氏OKのコメントで体を売っていたのです

見た目はAKBの秋元みたいでしたのでとても気に入りました

中だしも最高に気持ちよかったけどいろんな体位をリードしてくれておまけにフェラのテクも最高でした

「来週もいいかな?予約しておくね」といった感じで次にヤル約束をして毎週のように買いました

最初はピル飲んでるからと言っていましたが3回目の時ツワリがあって妊娠に気がつきました

「俺の子か?」

「大丈夫違うよ」

「生理が止まっておろすお金欲しくてネットで援助募集したんだもん・・・・・」

「男に金出させればいいじゃん」

「分かればそうするけどわかんないもん それになんだか産んでもいいかなって・・・・・」

「あんたこの子のパパになってよ」

「いいよその代わり俺の奴隷だぞ!!」

それから暫くし籍を入れました

産まれた子は実子として届けました 男の子です

嫁は息子にかかりっきりで俺も仕事が忙しく奴隷調教どころではありませんでした

てか 私が嫁の尻に敷かれているようなもんです



事実上連れ子の息子を溺愛していた嫁はオムツ換えの度におちんちんにディープスロートしていました

そして 私が忙しくてあまり抱いてやらなかったので寂しかったせいか
 
ある日面白半分で息子の手をアソコに突っ込んでみたら具合が良かったらしく

時々息子の手でオナってたというのです その行為を偶然発見したした時は非常に驚きました

問い詰めると息子の首が座った頃に初めてやって8ヶ月頃からフェラと共に頻繁にやっていたと白状しました

その時離婚を考えましたが二人目を作ることにしました

そうすれば嫁の異常な溺愛も収まるかと思って・・・・・


女の子が生まれ育児が忙しくなり長男も幼稚園に入るとその行為は一旦収まりましたが

今度は私が娘を溺愛してしまい「娘のバージンは俺がもらう」なんてバカな事言ってました

当然風呂は長男は嫁と娘は私と入り続けたわけです

夜も4人交互に並んで寝ていました

私の帰りが遅い時は嫁たちは3人で入りますが・・・・・・

幼いときから頭のてっぺんからつま先まで全部親が洗うスタイルで入浴させましたから

修学旅行以外自分で体を洗う事はありませんでした

嫁は息子を溺愛していたので中学に入っても普通に長男と入っていました

私も長男は嫁の連れ子なので嫁の好きにさせておきました

風呂の中では二人だけの世界です嫁が長男の体を洗い長男が嫁の体を洗うのがあたり前でした

性器を洗いやすいようにと剃毛していたのは知っていましたが

「おちんちんが大きくなったらこの穴に入れるのよ」と手を導き何度か挿入させたのかもしれません

と言うか乳首を毎日吸わせフェラチもお風呂でしていたようです

自分の性器も長男に丁寧に洗わせて仕上げは口でするのがあたり前と躾けたそうです

小4〜5年にかけて長男は学校の友達の話を聞いて自分達親子の関係がおかしい事に気がついたようですが

もう何年もやっている習慣を断ち切る事などできるはずがありません

母と子のヒミツはますますエスカレートしていき仕舞いには指で母親を逝かせるまでになったそうです

初めての精子の放出は中学に入るとすぐでした お風呂で嫁が口で受けたそうです

そんな長男ですからいくつになってもから風呂上りに自分でパンツを履くと言う事をせず嫁が履かせていました


一方3歳違いの妹には赤ん坊の時から私のおちんちんを吸わせました

娘にとっては大きな乳首だったのでしょう口にあてがうと勢い良く吸い付きます

娘があれこれ興味を持ちしゃべるようになってからはペニスの事を「乳首」と教えました

3歳くらいまでは何とかしのげましたが幼稚園の時は欲しがっても辞めときました

その代わりにしたことがあります

娘のクリトリスへの執拗な刺激です「きれいきれいしようね」と言って3分くらいアソコを丁寧に洗いました

毎日やり続ければ子供はそれをあたり前と思います 根気良く丁寧に続けました

小3の終わり頃にやっと「パパ変な気持ち・・・・」と反応がでました

「ここをいじると変な気持ちになるって誰にも言っちゃダメだよ うんと恥ずかしい事なんだから 

もし言ったらもう一緒にお風呂に入ってあげないよ 指切りしよう」

約束を破ると容赦なく叩く親でしたから娘は守りました


小4ともなるとおませな子から色々情報が入ってきます もうパパとはお風呂に入らないってことが学校で流行して

「パパとお風呂に入っていないことにしよう お風呂でしたこともみんなヒミツだよ」と言い聞かせました

そしてその日に5年ぶりに娘の口にペニスを含ませました 幼い頃の記憶が手伝ったのでしょうすぐに吸ってきました

こうやって舐めるんだよと娘の指を舐めながら教えるとすぐに上達しました

「パパとっても気持ちよくなったからご褒美にお前にもしてあげるよ」

今まで何日もかけて指で刺激をあたえてきた性器です何の抵抗も無く私の舌を受け入れました

娘の小さなクリトリスを舌で転がしたり吸ったりしました

一人前に酸っぱい汁をにじませます「あんあんあん」明らかに感じています

自分の指でもやらせましたがクリトリスを吸われるのが一番気持ちいいと言っていました

それからその日からは二人で性器の舐めっこです 日を重ねる毎に父娘の関係が今まで以上に仲良くなり

普通は母親に話す友達から仕入れてきたエッチな情報を全て話してくれました

その子供情報に対して丁寧に私なりの性教育をしました

「知っていても友達に自慢しちゃダメだよ 知らない振りをしているのがおりこうさん ママにも内緒だよ二人だけのヒミツだよ

 もし誰かに言ったらもうおまんまん舐めてあげないよママは勿論友達にはヒミツだよ 知らない振りしていなさい」

毎日繰り返し言い聞かせて指きりをしました




たとえば「赤ちゃんはどこから産まれるの?」

「ココの穴から産まれるんだよ」と指で触って教えました

「どうすると赤ちゃんができるの?」

「おちんちんをおまんまんに入れておちんちんから精液をおまんまんの中に入れるとできることがあるんだよ」

「精液ってなに?」

「おちんちんのキンタマっていわれてるココで作られる白い液体だよ」

「パパ出せるの?」

「うん」

「見せて!」

娘に射精したのはこの日が初めてでした

「いつもみたいに舐めてごらん お口の中に出してあげるよ」

娘は精液見たさにいつもより一生懸命してくれました

口の中に精液が放射されで ピクンピクンと動くペニスに驚き慌てて口を離しました

残りの精液が勢い良く娘の顔にかかりました

それでもピクンピクンと動くペニスが面白かったらしく

「パパ今日もピクンピクンねっ」てお風呂のたびにはしゃぎます

「早くパパの赤ちゃんが欲しいな」と言う娘に ヒミツの約束を守れたらご褒美日にあげるよといって聞かせました

これで娘は完全に私のいいなりです その代わり勿論私も感じるという事を気づき始めた娘の性器を毎日丹念に愛撫しました

そんなわけですから嫁を抱く事も少なくなり

嫁と息子の関係は自然と深いものになっていったのです

小5になると少しずつオッパイが膨らんできました

それと共に乳首の色も大きさも変化をみせました

乳首を吸ってやると最初はくすぐったりがりますがすぐにおとなしく眼を閉じます

自然と自分の指でクリトリスを刺激し穴に指を入れることを覚えました

少量の出血はありましたが痛さより快感を求めた娘でした

一本がやがて2本になって自分なりに感じるところを探しているようです

毛が生え始め小さな唇が成長し始めた娘のおまんまんは乳首の変化に合わせて確実に大人のそれに似てきていました

「パパの指も入れて欲しいよ」と言ったのは言うまでもありません

ためらう事などなどありません中指を入れるときついながらも何とか根元近くまで入ります

指先にはかたい子宮口があたります 天井はでこぼこした感じでもう出来上がりつつあるなと思いました

その日から今まで穴の外だけキレイキレイしていましたが穴の中毎日キレイキレイしてあげたのは言うまでもありません

娘の感じ方も大人のそれと殆ど代わらない反応を示すようになりました

「もっと強くとかそこじゃないよ」とか注文をつけるようになりました

「パパ気持ちいい」がいつしか「いい・いい・もっと!」に変わりました


修学旅行が終わって「パパ毛が無い方がいいな」と言って娘のおまんまんの毛をキレイに剃ってやりました


娘は小6で初潮を迎えました痛みと出血があることは教えていたので騒がずに先生にナプキンをもらったそうです

正直言ってホッとしました

実はその前に「今まで約束を守って来たんだからパパの赤ちゃんがどうしても欲しい」と言うのでペニスの挿入は済んでいました 勿論射精も

初めてのときは痛がりましたがイチゴミルクみたいな精液を穴から手に受けてまた自分で穴に押し込もうとしていた娘には笑いました

この頃私と娘のお風呂タイムは1時間半ぐらいでしたので その間嫁は中2になった長男とベッドタイムでした

後で聞いたのですが長男には「出したくなったらママがしてあげる 自分でするのは体に悪いのよ」

と言い聞かせ学校から帰ってくるとすぐにフェラチオしてあげて 私が娘とお風呂に入っている間にSEXをしていました

小さい頃から毎日乳首を吸わせフェラチオをし「大きくなったらここにおちんちんを入れるのよ」といって

触り易いように剃毛した性器を触らせていたので一線を越えるのは容易かったようです

それをきっかけに夫婦の営みは無くなり私も娘に全てを求めるようになって行きました


その頃には寝室も私と娘 嫁と長男で別々でした

もう誰彼はばかる事無く夜の生活を楽しむ事ができるようになりました

ベッドの上なので69を楽しみました


娘が中学に入ってまた危機が訪れました

娘は私たちの異常な関係に大きな疑問を持つようになったのです

予測はしていましたが深刻でした

パパがこの家から出て行ってお兄ちゃんとママまと3人で暮らすかそれともパパの言う事を聞くか選ばせました

ママとお兄ちゃんが自分達と同じように毎晩激しいSEXをしていたのは娘も知っています

自分の居場所はありません それに異常だと思えば思うほど体が私を欲しているのが分かります

結局私を選ぶしかなかったのです「パパといる・・・・・・」

その日から少し調教方法を変えてみました

入学時に買ったブラジャーにはさみを入れさせました

乳うんの大きさに丸く切り抜かせました

しばらくして長男から聞きました体育の時間に乳首がツンと尖って男子の間で評判になって他のクラスからからも見に来るようでした

オッパイが大きくなったとは言えまだまだAカップに毛が生えたくらいですし

身長も150センチはありません 童顔だからバスや電車は子供料金でもOKでした 

他にもブラをしていない子はいたようですがルックスのいいい娘は予想通り目立ったようです

クラスの女子に「あんたブラしてるよね?」って言われ

「ソフトブラなの・・・・・・」と答えるしかありません

「学校で透け乳首って言われたの・・・・・」半泣きの娘はブラを買ってとせがみました

「パパはその方が好きなんだけどな」

「しかたない じゃ今度の休みに買いに行こう但し・・・・・

但しパパの言う事がちゃんときけたらね」

二人で旅行に行きました一泊二日の小旅行です

場所はどこでも良かったので娘に選ばせました

名前のとおった有名旅館を娘が選びました

混浴も無く露天風呂も無いつまらない旅館です

「パパは混浴の露天風呂があった方がいいんだけどな でもお前が選んだんだから仕方ないな」と恩を着せます

旅館に着いたら娘を温泉に誘います

修学旅行以来の温泉です一瞬戸惑った様ですが手を引いて男湯に入りました

浴衣の下はハダカにしておいたので簡単に全裸です

脱衣場にいた人たちの殆どがこっちを見ています

陰毛がうっすらと生えた女の子がハダカでそこにいるわけですから

その趣味の人には堪らない光景です

背が低いので小学生?でも乳首は茶色いしそれなりに毛もある・・・・・・

何人かがガンミしていました

しかしそれを咎める人はいませんし勿論娘の存在は歓迎こそされ排除する人などいません

視線を感じ娘は2箇所を隠そうとしました

しかし「何恥ずかしがってるの?ココはお風呂でしょ?」

「そうだね」娘は隠す事をやめました


浴室は湯気がすごくて3メートル先は見えません

なるべく若そうな男性を探してその横でいつもしているように娘に私の体を洗わせました

いつもしているようにおちんちんもあたり前のように洗います

そして娘を立たせたまま私は髭を剃りました

その間隣の男性は好きそうな目つきで娘のハダカを観ているのがわかりました

私は娘に「きおつけ そして休め」と号令をかけました

そうです休めは股を肩幅に開くんです ですから割れ目の間に少しあの唇がのぞきます

ビラビラと言うほどは無いので足を閉じれば見えなくなってしまうほどの肉の襞です

チラミからガンミに変わった頃にその男性に声をかけました

「お兄さんもしよかったらこの子の体を洗ってやってくれませんか?」

「えっえっえ?いいんですか?」

「もちろんです 」

「お兄さんにキレイに洗ってもらいなさい」と娘にいいました

娘は少し震えていましたが私がその青年の手をとりオッパイとおまんまんを軽く洗うと休めの格好のままじっとしていました

「いくつなんですか?」

「中1だけど少し発達が遅くてね」と

今度はお兄さんが震えていました

「大丈夫調教してあるから」と青年につげました

「オッパイとおまんまんは手でよく洗ってもらいなさい」と娘にいい青年のタオルを受取りました

そして「この子が感じるように指を使って丁寧に洗って」と青年にいいました

遠慮している青年の指を娘のクリトリスと穴に導いてもう片方の手で乳首を摘ませました

娘の膝の力が抜けタイルに両膝をついたのをいいことに

私はもっと激しく指を動かすように青年に言いました

そして娘の頭を押さえて青年の股間に導き青年のペニスを口に含ませました

青年の片手にタオルを持たせ向かいあって背中を洗っているようにしました

私が青年に口に出して平気ですよというと娘が逝くのより先に青年が「うっうっうっ」と声をあげはてました

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