「現実と妄想の境界線」


ここにある稚拙な小説は実際に私が体験したことを元に書かれたものです

何処までが現実で何処からが妄想かその境界線は貴方の感受性次第です

率直なご意見ご感想をお待ちしています




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家族で混浴2−2 ☆彡エロパパ
遠い記憶をたどると小学校3年くらいまで家族でよく温泉旅行に行きました 年に何度も行ってました

今にして思うと貸切だったのでしょう いつもオジサン・おばさん・お兄さん・お姉さんが10人くらいと

そしてボクより小さな子たちが二三人が一緒に大きな岩風呂に入ってました

温泉と言えばこういうものだと中学2年頃まで信じていました

中には水着を着たお姉さんやおばさんもいてみんなで缶ビールを飲みながら入ってました

普段家ではお酒を飲まない母も知らないオジサンが飲んでいた缶ビールをもらって飲んでいます

その代わり家ではベロベロに酔っ払う父はなぜかしっかりしていたのを記憶しています

大人の人はみんな洗いっこをしてキャッキャ言ってます

母も知らないオジサンに体を洗ってもらっていたり洗っていたりしていました

ボクも知らないお姉さんに洗ってもらったり「お姉ちゃんのココを洗って」と手を引かれて触らせてもらったりしました

そのお姉さんのおへその下は姉みたいに毛が無くて父のアゴみたいにチクチクザラザラしていました

そしてもっと下の方は暖かい穴があってデンデン虫みたいに吸い付いてくるみたいで指を食べられちゃうかと思いました

母のは毛がボーボーでよく見えなかったけどツルツルの姉のそれともまた違い唇があるふしぎな割れ目でした

岩風呂ではきまってジャンケン大会が始まって盛り上がります

その後は大人の人達は湯から上がって集まって何かしています

その間子供たちは大きなお風呂で泳いでいるのですが父が勝ったのでこっそり見に行った事があります

ジャンケンで勝った父が水着のお姉さんと向かい合って姉のパンツを下ろすように

容赦なく水着を脱しました「わ〜」っと歓声があがりました

そして座らせて石鹸を股の毛に付けていました

髭剃りのT字のやつで大人の証拠の毛を剃っています

あのお姉さんも大人の証拠の毛を剃っていたから

岩の温泉はそう言うモノだと信じてしまいました

じゃなんで母は????

「かあさんはなんでお髭そらないのぉ?」

その一言で周りの大人が慌てたのを覚えています



夕食は大広間でいつも宴会でした

そしていろんなゲームをしていつも母と父は離れたところに座っていました

お風呂じゃないのにハダカになってる大人もいました

そうなると決まって子供たちはひとつの部屋に集められ交代で誰かが遊んでくれました

眠くなった頃アソコを触らせてくれたお姉さんが添い寝をしてくれました

右手でボクのおちんちんを優しくいじります

オッパイをボクの口に押し付けて「吸っていいのよ」と言いながら

左手で何かをしながら「はぁはぁ」言ってます

母以外のと言うか記憶に残っている乳首吸いの初体験です

一生懸命吸いました 両方の乳首を交互に吸いながら空いた方の乳首は指で転がしたり握ったり摘んだりしたと思います

ずいぶん長いことやっていました 「お腹が痛くなった」ってお姉さんに言うと「ちょっと待って お姉さんが治してあげる」って

みんなが寝ているのを確認して僕のおちんちんを口に含んだのです
 
舌で転がしたり吸ったりキンタマ袋まですっぽりと暖かいお口の中に・・・・・・そして

「お姉さんにもして・・・・・・」といってお姉さんは浴衣を脱いでボクの顔に跨りました

昼間お風呂でザラザラしていたところはツルツルになっていました

デンデン虫みたいなビラビラをお姉さんが左右に開きます

「舐めて吸って!!」そう言いながら時々ボクのおちんちんを吸ってきます

「お豆みたいの吸って!中の方舐めて!穴があるでしょ?ベロ入れて!」

お姉さんは時々崩れるように膝を曲げてデンデン虫の上のお豆ををボクの鼻に擦り付けました

その度にレモンみたいに酸っぱい液で顔がベトベトになりました

一生懸命お豆を吸って穴にベロを差し込みました

「さすがOXさんの坊やね 上手よ 来て!!」

お姉さんはボクの顔から降りると手をこうやってとすぼめて見せて反対の手でボクの手首を掴みます

手を導くと「そう そうよ」と言いながらデンデン虫の間を行ったり来たり・・・・

「良く見て!」

「このお豆の下の穴があるでしょ?ここに入れるの」

「見えた?分かる?穴?」

今まで見たことの無いピンクのお肉の真ん中の1円玉くらいの穴がヒクヒクしています

「うん」とボクがうなずいたら

手首をしっかり掴みなおしてグウっと引き寄せました

あんな小さな穴に手が入るわけないと思いましたが

ヌルっとスッポリと温かい穴にボクの手は吸い込まれました

手首の少し上が穴の入り口でギュッと締め付けてきます

「ジャンケンしよか?」

「OX君先にやって!お姉さん見なくても分かるから・・・・」

グーチョキパー全部当てられてしまったのを覚えています

「グーチョキパーしながら腕を動かして!!」

「あっあっあっ」お姉さんは声を出しながら自分でオッパイを揉んでます

オッパイってあんなに強く揉んでも大丈夫なんだと思いました

ボクは一生懸命グーチョキパーをしながら腕を動かしました

しばらくしてお姉さんは大きく仰け反って何か苦しそうにしていました

「このまま寝よか」そういってお姉さんはボクの腕を食べたまま またオッパイを吸わせてくれました


いつの間にか眠ってしまいその部屋で朝を迎えました

朝はお兄さんがお風呂に連れて行ってくれました

朝もみんなで岩のお風呂に入ります

大人の人は疲れているみたいでみんな静かです

母は昨日宴会で隣に座っていたおじさんのモモに跨って向かい合って座っています

まるで薬局のサトちゃんみたいに上下に揺れてたのを覚えています

父はやっぱり昨日お髭を剃ってあげたお姉さんの肩に手を回して乳首を摘んでいます

昨日は水着だったおばちゃんもはだかでみんなハダカでした

お姉さんを探すと奥の方でオジサンの膝の間に顔を埋めていました

きっとおちんちんを舐めているんだろうなと思いました

朝食の用意ができましたとアナウンスがあってみんなお湯から上がります

母が姉とボクのところに来て・・・・・・・・

驚きました「おかあさんもお髭剃ったのぉ?」

「・・・・・・・・・・」

「お姉ちゃんと一緒だぁ〜〜〜!」

ボクが言ったお姉ちゃんは実姉ではなく昨夜の手首のお姉ちゃんでした!!

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