「現実と妄想の境界線」


ここにある稚拙な小説は実際に私が体験したことを元に書かれたものです

何処までが現実で何処からが妄想かその境界線は貴方の感受性次第です

率直なご意見ご感想をお待ちしています




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家族で混浴2−1 ☆彡エロパパ
私がガキの頃は12歳未満の裸は普通に性器が無修正でしたし

雑誌によっては16歳くらいまでの女の子は綺麗に剃毛して平気で無修正で掲載していました

そう今とは逆にヘアーが写っていなきゃOKって感じでした

そんなご時世ですから小学生は男湯でも女湯でもどちらでもOKでした

家にも風呂はありましたが父の月1回の出張の時は風呂好きの母が私と姉を連れて

駅前の銭湯に必ず連れて行ってくれました

当然のことながら3人で女湯に入るのですがそれがあたりまえだったので恥ずかしいなんて感覚はありません

そして駅前はアパートが多く必ず同じ学校の子に遭遇しました

お互いに隠す事など知らずにあっけらかんとしたものです

同級生の膨らみ始めた小さな乳首のオッパイと申し訳なさそうにチョロチョロと生え始めた陰毛を目の当たりにしても

姉のハダカで慣れているのか全然興味が無く 大きな乳首のオッパイばかり見ていたのを思い出します

特に色の濃い乳首が好きだったと記憶しています

学校の先生にも一度逢いました 母より年上の先生です

先生はかなり困っていたけどもう仕方ありません 先生は母との挨拶もしどろもどろでした

オッパイは小さいけれど肌が白くてボク好みの大きな乳首でそれでいて対照的に下の毛はすごく薄かったです

乳首の横の大きなホクロが忘れられません

友達のおかあさんや近所のおばさんが「おばちゃんが洗ってあげるからこっちおいで」なんてことはしょっちゅうで

ふざけて「ボクが洗ってあげるって」乳首がこげ茶のおばちゃんのオッパイを触ったりしました

おかえしに「小さくてもやっぱ男の子だねぇ」と言いながらおちんちんをいじられたりしたものでした

姉を交えて女の子と子供同士で背中を流したり浴槽で泳いだりまさに裸天国でした



姉が中学に入ると家でもいつしか一緒に入浴する事はなくなりました

そして銭湯の日は姉は当然留守番になりましたがボクは小6になってもおねだりして銭湯に行きました 

その頃には同級生の女子の中には体操着の上から立派に乳首が確認できたり袖口からワキゲが見えてる子もいました

当時は小6でブラジャーをしている子はいなくて何人もの乳首が透けて胸の膨らみも小刻みに揺れていました

そんな同級生に女湯で遭遇したかったからです そして忘れもしない小6の夏休みに念願のそんな同級生に遭遇しました

その子の家はアパートでお風呂がありません 以前にも5〜6回お風呂であっている子でした

家は知ってるけど口をきいた事の無い少し年上の中学生女の子のハダカや姉の友達のハダカも沢山見ましたが やっぱり同級生は特別です

その同級生の親はあっけらかんとして「おばちゃんが洗ってあげるよ」ってさっさと洗ってくれます

いつもお互いの子をとりかえっこして向かい合って話をしながら洗うんです

相手の子は最初は恥ずかしがっていましたが隠すにも隠せない状況で諦めたようにふてくされてボクの母に体を洗われていました

前回女湯で会った半年前はぺっちゃんこな胸に男みたいな大きさでピンク色の乳首だったに

そこには体操着越に確認したとおりツンと尖ったオッパイがありました

乳首の先まで三角垂でピラミッドみたいに尖っていました 先の尖った乳首は体操着から透けていたとおりこげ茶に色づいてボク好みの色でした

ヘチマを持った母の手がその小さなオッパイの上を行ったり来たりするたんびにプルンプルンと震えます

毛もほぼ長方形に生え揃ってみなおへそに向かって伸びています

そして下の方の毛の生えて無いYの真ん中に薄茶色いはみ出たアレが泡の向こうにかすかに見えました

ヘチマを持った母の手がそのはみ出た唇のところを5回前後しましたそして彼女がバランスを崩し片膝を折りました

いつか見たお姉さんと一緒だと思いました

そしてそのまま掛け湯をすると泡が流れて全てがハッキリと露わになりました 

片膝をついて股を開いているので左右2枚の唇を伝わってお湯が流れ落ちるのがはっきり分かります

以前岩の温泉で見た大人のお姉さんのと良く似ていて見慣れた姉のツルンとした切れ目があるふくらみとは確かに違います

そしてボウボウの毛に隠された母とも違いおへそとYの真ん中の間にぽつんと茂みがあるようであの唇が確かにはみ出ていました

その瞬間3年前の想い出が蘇りおばちゃんの手の中で急におちんちんが大きくなってしまいどうする事もできませんでした

親しげに母と話をしていたおばちゃんの手が止まり「あらまぁっ」とおばちゃんの驚く声に反応してピクンピクンと・・・・・・ 

そして皮をつっぱて先っぽが半分顔を出しました 勿論彼女にもバッチリ見られてしまいました・・・・・・

「もう女湯はダメだねぇ〜」と親同士話していました

その日が女湯最後の日になりました

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