「現実と妄想の境界線」


ここにある稚拙な小説は実際に私が体験したことを元に書かれたものです

何処までが現実で何処からが妄想かその境界線は貴方の感受性次第です

率直なご意見ご感想をお待ちしています




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仮題:母娘相姦 第1章 ☆彡エロパパ
あゆみちゃんとはネットで知り合いました 

「あゆみ18歳モデルします 幼児体型中田氏OK!!」のコメントで体を売っていたのです

見た目はAKBの秋元みたいでしたのでとても気に入りました

中だしも最高に気持ちよかったけどいろんな体位をリードしてくれておまけにフェラのテクも最高でした


「あゆみねぇフェラは中1の時からやってたからね」と彼女は恥ずかしげも無く言いました

中学に入るとすぐに絵画教室に通うことになったの 

小学校の時絵のコンクールで学校の代表になったり

図画工作の先生にも将来は美術系の大学を目指す事を勧められたりもしたの

ママも絵心があって公民館のカルチャースクールに通ってて

そこの先生が個人的に見てくれるからってママに強く勧められてね・・・・・・


「先生の言う事を良く聞くのよ」

「有名な先生だから言う事を聞いていれば絶対いい大学に入れるから・・・・・」これがママの口癖だったの


最初は花瓶に生けたお花やかごの果物の静物画からだった

でも 絵のお稽古の先生が変態でね 親に内緒で水着のモデルなってくれたらお小遣い5000円くれるって言うの

始めの二日はスクール水着をちゃんと着てたけど・・・・

スクール水着のモデル3回目の日に 暑いだろうから遊んで行けって先生がお庭にビニールプールを用意してくれていたの

モデルしている事は親に内緒だったから 体育のプールの日にお稽古日を合わせてたのね

まだ子供だったからシャボン玉とか水鉄砲で遊んでいたら それまで絶対に触ってきた事なかった先生が身体を触ってきたの

オッパイとかお尻とか とっても優しかったし不自然じゃなかったから嫌がらずに先生の手に体を預けていたら

だんだん大胆になってやっぱり割れ目に オナニーも知ってたから感じちゃって・・・・・

耳元で「あゆみちゃん 感じてるねって?」聞くの・・・私が恥ずかしくって俯いていたらもっといやらしく触ってきたの

膝の力が抜けて「あんあんあん」って声出しちゃった・・・・・

突然「裸のモデルしてくれたら10,000あげるよって」

怖くなって黙っていたら「最初は上だけでいいから」って言いながら割れ目を撫でるの

初めてのキスも経験しちゃった そして水着の上から勃起した乳首を中心に胸を撫でられながら

ハダカになる事想像してしていたから いっぱい興奮しちゃって「なってもいいて」言っちゃった

それで描いたのが「シャボン球とあゆみ」

中学になってからすぐパパとはお風呂入らない宣言をしたから

パパには悪いなと思ったけど10000には勝てなかった・・・・・

それに先生は白髪交じりで田舎のおじいちゃんより少し若いくらいで優しいオジサマだったから・・・・・

でもまだブラもしてなかった頃だよ 乳首だってちっちゃかったし

スクール水着をおへそまでずり下げて小さいながらもコリコリになった乳首を先生ったらチュウチュウ音を立てて吸うの

ビデオも写真も撮られたけど嫌じゃなかった・・・・というより感じてた

「シャボン球とあゆみ」はそんな風にして尖った乳首にシャボン球が当たった瞬間を描いた写実画だったの


その後こんな絵を描きたいって裸婦画を何枚か見せられたの

写真みたいな精巧な写実画で細密画っていうんだよって教えてくれた

どこと無くママに似ているモデルの絵が沢山あって

「あっママに似てる!!」って言ったのね

先生は少しも慌てずに

「気のせいだよこれは先生が大学で講師だった時に描いた絵だから・・・・・」

その中から選んだのが上半身ハダカの肖像画でそれと同じ構図で描いたのが

「上半身裸のあゆみ」ってタイトルのイスに座っての肖像画

学校の教室でっていうシチュエーションの作品

イスの横にカバンを置いてその上に脱いだ制服とYシャツがあるの

先生はリアリティーを重んじていてポーズを写真に撮ってからその写真を基にして描くの

特に肌の質感とか空気感を大切にしているから仕上げは必ずモデルを見ながら描くんだって・・・・・

ポーズの合間の休憩で先生は私の小さなオッパイを揉んだり乳首を吸ったりしてくれたの

パンツの上から割れ目を弄って気持ち良くもしてくれた

そしてその次は「上半身裸のあゆみ」とついになる作品

制服でスカートを床に落としての立位

それも先生が前に描いた絵と同じ構図で描いたの

シチュエーションは学校の教室

ただ一つ違うのは元の絵はパンツ履いてたけど私は脱がされたの

先生がパンツのシミに気がついてパンツが濡れてるよって言ってパンツをずり降ろしたの

そしてあゆみの足を開いていきなり割れ目に舌を入れて来たの

突然の事で驚いたけど正直言って期待していた事だからどんどん感じてきて

体中が熱くなって膝の力が抜けて・・・・・

「続きは後でね」って言われて気をつけの姿勢で15分立ちっ放し・・・・・

くっつけたモモの間が濡れて糸を引くほど愛液が溢れてそれを先生は舐めてくれた

毛だってチョロチョロ生え始めたばかりですごく恥ずかしかったけど

オナニーでは味わえない快感を覚えたの

15分立っては舐めてもらってまた15分モデルを繰り返したの

生え始めの陰毛を一本一本泥濘に描いた細密画で

どちらの絵も私にそっくりに描かれているの・・・・


性器を見られれば男と女だもの年の差50あってもやることは一つ 

オナニーはとっくにやってたから男の子のオナニーも想像できたし

パパのおちんちんで大人のおちんちんにも慣れていたし

パパの勃起したおちんちんも何度か見ていたから

先生のおちんちんを見ても驚かなかったし手コキするのに抵抗は無かった・・・・

そのまま自然にフェラを覚えたの

あゆみすぐに先生にヤラレちゃうかなって覚悟もしたけどね 

その先生変わってねフェラで満足しちゃうのよ・・・

勿論ゴックンするからだけどね

でね学校の帰りにバレエのお稽古日以外は毎日のように寄ってモデルしてフェラしたの








中2になってね あゆみ毎月2万もらうようになったの

そして月謝もタダになったの その代わり親公認でモデルになったわけ 堂々と毎日会えるようにね

絵の勉強もそれなりに教えてくれたし 

ママが通っているカルチャースクールの講師をしていたし

有名な作品展に作品を出品して入選したりしていたから親からは信頼があったのね

「下半身裸のあゆみ」が終わって後に発表する「バレエの少女」の構想に入っていた先生は

私の親にその構想を話して絵も教える代わりにモデルをして欲しいって・・・・・

レオタード姿には父の抵抗が強かったけど月謝がなくなるのと作品を寄贈するって言う先生の申し出も手伝って

ママはパパの反対を押し切ったの・・・・・

でもねその前にあゆみは先生ともう一つお約束をしていたの

「シャボン球とあゆみ」の頃は指だけだったけど

「下半身裸のあゆみ」の事以来 先生とあった日は必ず指と舌で逝かしてくれたの

スカートをまくってパンツだけ脱がしてソックスも履いたままの中途半端な格好でね

あゆみもフェラチオで先生にお礼をしていたの 先生の精液は必ずお口で受け止めてそれで全部いただいたの

先生のおちんちんの細密画も勃起しているところや精液を出し終わってショボンとしてうな垂れてるのとかいろんなバージョンで何枚か描いていたし

もちろん先生もあゆみの割れ目や乳首を実物大で細密画に描いてた

早く先生にバージンを捧げたいと思っていたけどたけど 先生はなかなかアソコにおちんちんを入れてくれないの

「先生あゆみのこともっと愛して!!」て言ったけど 「まだダメ大切にしたいって」

クラスメイトの中には自慢げに初体験したって言う子もいて私も早くしたかったし・・・・・・・

お口の中で先生のおちんちんがピクンピクンと脈打ちながら熱いものを出す度に

おまんこに入れて欲しいって切なくなったわ それであゆみからせがんで初体験・・・・・

生理前のある日オッパイも硬く張ってて本当におちんちんが欲しくって我慢できなくって

「先生の言うことあゆみ何でも聞くから」って子供見たいに駄々をこねたら
 
「これからすることは絶対に二人だけの秘密だよ約束してくれたら今日は二人の記念日にする」って

もうそれ以前から先生としていることはいけないことで誰にも言えないことだってわかっていたから

いまさらどうしてと思ったけど指きりしたの そうしたら先生イーゼルに2枚乗せてあったカンバスの描きかけの絵をどけて

下に隠してあったカンバスをあゆみに見せて「読んでごらん」って言ってビデオのスイッチをいれたの


「奴隷契約書」

1.アトリエではいつも裸でいます

2.先生のご命令には必ず「はい」と応えます

3.私はモデルです 絵を描いていただいたり写真やビデオ撮影される事を喜びとします

4.アトリエに来る時は下着を着けて来ません

5.先生との行為は絶対に誰にも秘密にします

6.私は先生の所有物です

7.この契約書は私がお願いして作っていただきました


読んでいるうちに体がどんどんん熱くなっていったの

「サインしなさい!!」

震える手でコンテでカンバスにサインをしたの そうしたら「便箋に自分の字で書き写しなさい!!」って

手も膝もががくがく震えて少し汚い字になったけどあゆみなんとか書いたの

やっと書きあがったら先生が写真を20枚くらい入れた封筒に入れたの

前に撮られたオナニーの写真 自分で割れ目を開いて片手で小さなオッパイの乳首を転がしている写真が入っている封筒に

宛名はあゆみの通っている学校だったの・・・・・・・




それが終わると長いキスをして先生は優しくお姫様抱っこをしてくれてモデル台に敷いたマットの上にあゆみを横たわらせたの

この時初めてスカートも取ってソックスも脱がしてくれたの

ああ 入れてくれるんだって実感していっぱい濡れちゃった

愛液が滲んだ割れ目を見ておちんちんを初めて割れ目にあてがってくれたの
 
あゆみは早く欲しくって先生のおちんちんを掴んで引き寄せたの

でも 少しずつ入れながらビデオを撮る先生「大切な瞬間だ記念撮影だ」って

早く中に入れて欲しいのに5ミリ位ずつ・・・・・・・・

雁首の括れが入るまでは痛かったけどそのあとは大丈夫だった

左手であゆみの右の乳首を強く摘んで右手でビデオを構えながら

おちんちんを大きく動かす先生はあゆみが一度逝くのを見届けて優しく言ったの

「今度は一緒に逝こう」って

あゆみの中で先生のおちんちんが大きくピクンピクンと脈打って膣の中にピュッピュッピュッピュッと出してくれた

入れたまま私の逝き顔と小さいながらも勃起した乳首を撮っていた先生がゆっくりとおちんちんを抜いて

しばらく割れ目を接写していたの 初めてのSEXでそれなりに逝けたのは

それまで先生が指と舌で何日も何日もあゆみの性器を可愛がってくれたからだと思った

クラスメイト同士で初体験を済ませた親友は痛くて痛くて感じなかったって言ってたから・・・・

その日はもう契約書のことは何も言わなかったし嬉しくてそれどころじゃなかった

それから先生が初めてあゆみを車で家まで送ってくれたの 親に挨拶をするからって

「今度あらためてご主人がいらっしゃる時にお願いにあがりますがお嬢さんをモデルに絵を描きたい」ってママに言ってた

ママにSEXした事ばれるとまずいからすぐにお風呂に入らないで宿題するって言って部屋に行こうとしたら

ママ先生とお話があるからその間にお風呂に入っちゃいなさいって言われたの・・・・

お風呂で性器の中に残ったの先生の精液を指で掻き出して舐めて味わったの イチゴミルクみたいに少し血が混じって「ああヤッタんだと」実感したの

下着も生理で汚したかっらて自分で洗った・・・・・・・・・・

先生とママは一時間ぐらい話していたみたい 先生が帰ったらママ何かそわそわして飲み残しのお紅茶をスカートに溢してそのままお風呂に入ったの




翌日も学校帰りに先生のアトリエに行ったの 「奴隷契約書」の事なんかすっかり忘れてたし

早く会いたかった てかヤリたかったから急いでアトリエに行ったの

玄関で先生が「スカートを捲くれ!!」って

「えっ?何で??」それでやっと「奴隷契約書」のことを思い出したの

先生恐い顔して「あゆみが言いつけを守らなかった罰だ!!帰りなさい!!」って

「先生ごめんなさい」って言ったら「外で一枚ずつ脱ぎなさい!!」ってビデオを構えたの

言われた通りあゆみ先ずパンツを脱いで玄関の中に投げたの

次にブレザーそしてYシャツ次にスカートを脱いで投げたの 

前の通りを時々人が通るので見られたらまずいのでキャミソールをしゃがんで脱いだらソックスも脱げって・・・・・・・

急いで脱いで入ろうとしたら玄関を閉められて「庭から来い!!」って

先生あゆみが脱いだ服を全部まとめてどこかに隠してしまって出してくれなかった

それからカンバスに書かれた「奴隷契約書」を声を出して3回読めって言われてその通りにしたの

読んでるうちに体が熱くなってどんどん濡れてくるのがわかったの

先生も気がついて「しょうがないやつだ これで我慢しろ」って電池で動くおもちゃを渡してくれたの

小さな卵型のピンクのボールみたいなやつ・・・・・・・「中に入れてスイッチを入れろ!!」

ブゥゥ〜〜〜ンと音を立ててあゆみの膣の中で暴れたの びっくりして膝を床に思い切り着いちゃった

「今日から新しい作品を描くからそのまま立って」と立たされて足を少し開いて手はこんな感じとポーズを決めていった

性器の中におもちゃを入れたままポーズをとったのそれが「呆然と佇むあゆみ」



先生とのSEXは最初はノーマルなSEXだったの ただビデオは撮られたけどね

あゆみの体が少しずつ大人の女になって行くにしたがって体位のバリエーションも増えたけどね

「48手」の本見ながら全部やってみた 実際には倍の96も本に載ってた

覚えたてのなんとやらであゆみもやりたかったし先生も今までガマンしていた分激しかった

毎回写真を撮っていたから成長・性徴の記録が一目両全で

先生と初めて会った時から比べるといくらか大人になったってしみじみ実感したわ

あゆみがバレエ習っていたから「バレエをする少女」って作品で入選した時は

本当は全裸でポーズをとっていたのも知らないで パパったら記念撮影なんかしちゃってさ

先生も親バレだけは避けたいから苦労していたみたい







そんなある日先生がクロッキーの画集とモデルポーズ集をあゆみに見せて今度こういうものを作りたいっていったの

実際にポーズをとっているモデルとそれを描写したクロッキーをひとつの本にまとめるって

今にして思えばあゆみの体が少しでも大人の体形になるのを待っていたって感じ

まあ今でも幼児体型なんだけどね(笑)

バレエやってたから体重制限していたし華奢だし

沢山ハダカを見ている人やお医者さんがアソコを見れば13〜4歳って分かっちゃう体型だったの

大人でも子供でもない今の体が一番美しいってそれに高校受験を控えてあの時期しかないと思ったんじゃないのかな

先生すごく真剣で あゆみも先生の為なら死んでもいいと思っていたからやってみるって・・・・・・・

実際にクロッキーをやったの 今までは静止したポーズで15分を4回とかじっとしていたんだけど

ワンポーズ3分くらいで20ポーズくらいやった

変な格好させられるんだよね ありえないって格好 バレエ習っていたから何とかこなせたけどね

肉のよじれとか関節の限界とか言って体を無理によじったりするの

骨格や筋肉や重心の勉強なんだって言ってた

もうどうでもいいやって感じ それで大体の感じがつかめたから決心したの

先生はクロッキーするから撮影はプロのカメラマンの先生に頼むって言うのも決め手だったわ



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本番はちゃんとしたスタジオでやったの

カメラマンさんとビデオさんと照明の人それと先生の助手 皆女性だった

てか先生以外の男の人に裸見られたくないって言ったから

スタジオスタッフの姉さんたちキビキビしてかっこ良かった

助手のマリアさんが髪をシニヨンにして濃い目にメイクしてくれて見た目年齢顔だけ18歳?になった

撮影用だと言われてマリアさんが衣装をくれた

渡されたのはどっかの制服みたいなブレザーとジュニア用の下着 そうホックの無いブラと苺のプリントのパンツ

着替えている間にこんな会話が聞こえたの

「えっ?今度中3なの若いとは思ったけど・・・先生やばくないですか?」

「限定販売だから大丈夫ですよ それに私のネームバリューもあるから芸術作品として判断されるだろうって弁護士さんが言ってくれました」

「でも前例は無いでしょう 大人の無修正性器むき出しの前例はあっても児童ポルノですよ」

「もしもの時は弁護士さんが対応してくれる事になっているんで大丈夫です 心配要りません」



マリアさんはスタッフのお姉さんと知り合いみたいでテキパキと指示をだしてた

セッティングの確認をして「じゃ打ち合わせどおりに!」って

私の好きなAKBのCD流してくれて始まった


「少しずつ脱いでみようか」

ブレザー リボン Yシャツ

1枚脱ぐのに10回くらいストロボが光る

ブラ・・・・・  を躊躇ってるとマリアさんも上だけハダカになってくれた

マリアさんブラしてなかったら直ぐにハダカ・・・・

あゆみも勇気を出してブラを脱いだの 普段は先生の好みでキャミだからちょっと困ったけどね

「わぁ〜」

あゆみの胸を観て一斉にお姉さん達がため息をついた

自分が育ってきた過程を思い出し納得して驚いたのかなぁ

スカート ソックス・・・・・パンツだけになったら

「ソックスもう一回はいて!」事務的にマリアさんが言った

「じゃぁ パンツ脱いで ゆっくり恥ずかしそうに そうそう 」

ビデオのお姉さんが寄ってきた下から覗き込む様に撮っていた

膝を摺り寄せながやっとの思いでパンツを脱いだ


「薄いね?まだこれからかな?」

ビデオのお姉さんが言った

マリアさんが「前見て 横 後 横 はい前 きおつけ休め!」って言いながらやって見せてくれた

それを真似してやった

陰唇はみ出てないからツルんとしてキレイだね」カメラのお姉さんが言った


「はいソックス脱いで 前 横 後 横 前 きおつけ休め」

「足もっと開いて  ハイ前屈  後そり」 マリアさんがやって見せながら言った

言われたとおりやって見せたた

「横向いて前屈 後そり!」

「そのままね」マリアさんがクシで私のヘアーを解かしているのが分かった

カメラのお姉さんが真横と正面から接写してOKがでた


「後向いて前屈もっとお尻を突き出すように!」

「ダメダメ 私がやるの見て!!」

マリアさんが前屈すると短いスカートからお尻が見えた

Tバックだったから割れ目に食い込んで見えてドキドキしちゃった

そして そのまま足を左右に開いて膝を伸ばしたまま完全開脚して胸を床に付けてみせた

マリアさんの肛門が見えそうだった

「あゆみできるでしょ?バレエ習ってるんだから?」

「はい・・・・・」できないって言えなかった マリアさんがやって見せたから・・・・

「さあ!アン・ドゥ・トロワ」

オッパイとおなかが冷たい床に着いた

「そのままね!!」

突然マリアさんが私のお尻のお肉を左右に開いた

驚いたのと痛いのとでお尻の穴をキュウとすぼめたら

「接写お願いします」って声が

やっとマリアさんが手を離してくれて「あゆみお尻の力抜くのよ・・・・・」って

力を抜いたら閉じていた割れ目の小さな唇が左右に分かれて間から恥ずかしい液が流れ出るのが分かった

「接写ロングでお願いします」

「OK立って」   マリアさんが床をティッシュで拭いた

液でベトベトになっておなかに貼り付いた陰毛を解かし直して

「はい!横向いて前屈 後そり 前向いて 前屈 後そり」

「OK! もう一回前屈してはいそのまま開脚 さっきと同じね開いて開いておへそを床につけるように OK」

今度は反対向きだから恥ずかしくなかった・・・

「はい!上体起こして! 足はそのまま開いたまんまで体を後に!踵を上げないように!」

「えっ?どういう事???」

マリアさんが足を抑えながらオデコを背中が床に着くまで押した

マリアさんが右足の先生が左足の踵を床に押さえつけている・・・・ああ開いちゃう・・・・

プスッと音がして開いてしまった割れ目の穴がヒクヒクと呼吸する

そして右の乳首をマリアさんが左の乳首を指で転がす・・・・・

「接写お願いします垂れるまで」

クリトリスがはちきれそう・・・・・

熱いお汁がお尻の穴シワを伝わって通り過ぎていく・・・・・・・

「OK立って横向いて 前屈 後そり」事務的にマリアさんが言った


「5分休憩」

休憩の間先生はスタッフと画像のチェックをそして半泣きのあゆみをマリアさんが細くて長い指で慰めてくれた

「あゆみこれからが本番よ」

「じゃテスト始めましょう!お願いします」マリアさんが言った

「3番からアラベスク はい!自由に大きくはいストップ」

マリアさんはバレエを知っているんだと思うと なんだか急に親近感が湧いてきた

照明のお姉さんが足の付け根で露出を計って

カメラのお姉さんが先生のクロッキーを見ながら撮影の角度を決めている

ビデオのお姉さんがあゆみの指先から小さな胸おしりそれから足へとカメラを這わしていた


「OK3番に戻って!アン・オー アン・ナバン アン・バ

ドゥミ・プリエ グラン・プリエ・・・・・ はい!自由に踊って・・・・・・」

「はあ〜いOK準備運動は終了!」

1ポーズ2分で昼までに50ポーズの撮影が済んだ

最初は開脚やブリッジや間接を捻るみたいにきついのからやっていった

最後にきついのを持ってくるとポーズがぶれるからだった

いきなりY字バランスだった 大きく開いた股間の割れ目をマリアさんが指で開いた

ただ足を広げただけじゃ膣は開かないけど開かれると足を閉じるまで開きっ放し

ビデオのお姉さんがいろんな角度から舐めるように撮っている

カメラのお姉さんもいろんな角度から撮ってから先生のクロッキーを見ながら角度を決めて撮っている

先生はこの格好で挿入するのが好きでその時の事を思い出して先生の熱いペニスが欲しくなった

そう思うと膣の中からバルトリン氏腺液が溢れてくるのがわかった


次はグランプリエ お相撲さんの蹲踞みたいな格好だけどお尻を突き出さないで

恥骨を前に突き出す気持ちで膝を真横に開いて腰を降ろすの 手はアン・オー

マリアさんがまた指で膣を開いた 一度開くとずっと開きっ放しになっちゃう

照明のお姉さんがスポットライトを股間に充てる

先生が正面から描いている

ビデオカメラが床から見上げるように撮っている

写真のお姉さんもそれに続く



次はスプリッツ 180度開脚 腕は4番マリアさんが言った

180度はまだ自分では完璧にできない

マリアさんが無理に足を引っ張って180度にした

そしてまた指で膣を開いた 開かれると足を閉じるまでまた開いたままだ

床に直接開かれた膣が当たる 気持ちいい冷たさだった

照明のお姉さんがスポットを股間に充てると

ビデオのお姉さんが床に寝そべって撮っている

写真のお姉さんもそれに続き撮っている


終わって3分休憩

マリアさんが私のバルトリン氏腺液で濡れた床を拭いている

でも私のヴァギナは拭く事を許されなかった

そのままでいいと先生が言ったからだった

その後先生とマリアさんが本を見ながら何か話していた


次のポーズはまた立位からだった

フィギアースケートの選手が良くやる技で片足立ちであげた片方の足を上体をそらせて頭の上で両手で持つ技

マリアさんが名前を教えてくれたサンスクリット読みでナタラージャ・アーサナ 日本語では壮美のポーズ ヨガのポーズだと言ってやって見せてくれた 

バレエ教室でも正式にはやったことがないポーズ

足を伸ばさなければそんなには苦しくは無いけど マリアさんはピンと足を伸ばしてやって見せた

先生の反対側の足を上げてやるように言われた

その後はヨガのポーズが多くなった

日常生活ではありえない関節の動きや無理な捩れを強いられた

マリアさんはサンスクリット読みと日本語読みを両方言って

一通りの動きを一回やって見せて2回目に先生がストップをかけたとこで静止した

あゆみはその切り取られたポーズを真似てやった

ピラミッドのポーズ
半月のポーズ
三日月のポーズ
三角ねじりのポーズ
英雄のポーズ2
足と手のポーズ
下を向いた犬のポーズ
すきのポーズ
横に伸ばすポーズ
ランジ
体側をねじるポーズ

半分終わって先生のクロッキーを見せてもらった

どのクロッキーも画用紙の真ん中に性器が来るように描いているのが解かった

後半は寝位のポーズが中心だったそれでも開脚は多かった

四這から片足を高く上げたり

胡坐をかいてから後頭部のところで右手で左の足首を持っているポーズなんかもあった

寝位から腰に手をあててお尻をあげてのスプリッツでは

またマリアさんに膣を開かれ 溢れ出たバルトリン氏腺液が顔にかかってしまったりもした

午前中に何とか予定の50ポーズプラスアルファーを終わらせ


シャワーを浴びた後のランチはデリバリーのピザだった ピザのお陰であゆみの液の匂いが消えてくれて嬉しかった

「後半はダブルモデルよ頑張ってね!」そう言ってマリアさんが帰って行った・・・・

午後からはダブルモデルだとは先生には聞かされていた

なのにマリアさんが帰ってしまった まさか男のモデルさんと?

不安になって先生に聞いたら

「ベテランの女性のモデルさんだから大丈夫だよ」って

ランチの後直ぐに先生が相手のモデルさんを紹介するからってまたシャワーに呼ばれた

シャワー室には女の人がいてシャワーを浴びている

ロングの髪をシニヨンにしてるけどママだった

ママのシニヨン姿は初めて見た とても綺麗だった



「どうして?????」と思ったけどすぐにこの時先生が以前描いた絵のモデルがママだったて理解できた

モデルをしていたという事は先生とママもSEXをしていたんだと思った

「どうしてママなの?」

「ごめんねママのせいで・・・・・

ママ大学生の時先生と付き合っていたの

大学の講師と学生として最初は普通の恋愛だったの

そして先生の絵のモデルも自然とする様になっていったの

でもいつの間にか普通の交際じゃなくなって・・・・・・

あゆみも書いたでしょ?「奴隷契約書」・・・・・

ママ先生のご命令で自分の通っている大学の授業でヌードモデルをしたの

それから先生が連れて来る画家さんや写真家さん達のモデルをしたの・・・・・

でもモデルだけじゃなくてそういう事も込みで卒業するまで繰り返し何人も何回も・・・・・

中には赤いロープでママを縛って写真を撮った人もいたし

海水浴場にマイクロビキニで連れ出した人もいた

ママの体に直接エアーブラシでレオタードを描いて学園祭で体操させられたり

居酒屋でお酒を飲まされて野球拳をして最後にはその人達に犯されたりもした

高校生の前でヌードモデルをしてその子の仲間のおもちゃにもさせられた・・・

先生のご命令でAVにも出て何十人もの人に犯されて誰の子かわからない子を妊娠したりした・・・・

その時は先生に捨てられたくない思いで必死だったから・・・・・・・・

大学卒業して田舎に帰って先生ともそれで別れたの・・・・・

パパとは田舎に帰って直ぐに結婚したの 正直誰でも良かった

先生以外の男性は誰でも皆一緒だったから・・・・・・


3年前パパの転勤でこの街に来て暫くして偶然先生に逢ったの・・・・

カルチャースクールの受講も断れなかった・・・・・

というか断る理由が無かった

断れば学生時代の行為の証拠をパパやあなたに見せるって言うだろうし・・・・

カルチャースクールに入ったその日からまた先生のモデルをしてたの

そしてパパと結婚して以来 初めてパパ以外の男性を受け入れたの

というよりもママからお願いして昔みたいに抱いてもらったの

その後は昔みたいに知らない男性と何人も関係を持ったの

あゆみには悪いと思うけどもうパパとは終わっていたし

パパに愛人がいるのも知っていた・・・・・・

でも離婚も考えたけどあゆみが結婚するまではしないと決めていたから・・・・

そして先生のご命令で昔みたいに何人かの画家さんや写真家さんのモデルをしたの

中には先生の教え子さんで裸婦を描くのもSEXも初めてだった子もいたわ

先生が講師をしている「大人の為の絵画教室」や街のカルチャースクールでは2年前からヌードモデルもしているの

モデルをしていないのは自分が通ってるお教室だけ・・・・・

子供には手を出さないでってお願いしたけど

それは本人次第だからあゆみにその気が無ければ手を出さないって約束で仕方なくあゆみをお稽古に行かせたの・・・・・・

そしてあなたはママに秘密を作った・・・・・・・・」

そういって泣きながらママは私を抱きしめたの・・・・・

「そういうことだ 私はお母さんもあゆみ君も平等に愛している 少なくとも君のパパよりも深く真剣に愛している

お母さんが離婚したら再婚して君を養女にするつもりでいるんだよ」って先生が言ったの・・・・・


何がなんだかわからなくてただ泣くしかなかった

でも泣きながら先生の愛撫に身を任せている自分がいた

信じられない受け入れがたい事実を聞かされその本人のママの目の前で先生があゆみを愛撫している

先生に促されママの手もあゆみの体を愛撫する 4本の手で体中が性感帯になったあゆみの体を弄っている

ママの手があゆみの小さな割れ目に沿って前後する 時々穴に指を入れたりクリトリスを刺激する

頭が混乱して真っ白になっていく中で先生のペニスがあゆみの口の中に入れられた

先生はママよりもあゆみを選んでくれたのだ そう思うと嬉しかった

あゆみは片足を大きく上げて先生を誘った

先生に命令されてママがその上げた足と体をしっかりと持っている

ママが見ている前で先生があゆみのヴァギナに固くなったペニスを突き立てる

そして一気に奥まで入れてくれた

嬉しかった ママに勝った ただそれだけで逝きそうになった

先生はママに見せ付けるようにしてゆっくりとピストンをする

ママは先生が出し入れしやすいようにあゆみの体を支えている

あゆみは大きな声で「先生来て中に出して!!」って叫んだ

一部始終をビデオが撮っている

狭いバスルームにスタッフが集まって息苦しかった

ママはあゆみの片足をバスタブに乗せて丁度股間に顔が来る高さにしゃがんだ

そして先生が今出したばかりの精液をあゆみの穴から吸い出して飲み込んだ

それからT字の髭剃りで私の薄い毛を剃り始めた

本数は少ないけど3センチくらいの毛がモモを伝いバスタブに落ちる

照明がそれを追いビデオとカメラがそれに合わせる

5〜6回の行為でそれは終わった

剃られた陰毛を先生がティッシュに集めた

そういえばママのアソコ毛は一緒にお風呂に入る度に少なくなっていった気がしたけど

今日は500円玉くらいしかない きっと先生に剃られたんだろうと直感した



モデル台がベッドみたいになっている

照明がさっきより近くて明るくモデル台を照らしている

「今度はあゆみがお母さんを気持ちよくしてあげなさい!!」

と先生に命令された

「自分がどうされたら気持ちよくなるか想像すれば自然とできるはずだ!!」

先生とのSEXをママに手助けしてもらいながら見せ付けた後だから

恥ずかしさも罪悪感も吹き飛んでいた

ママとキスをした 舌を入れるとママが絡ませてくる

そしてママはさっきみたいにあゆみの割れ目に指を沿わせて前後する・・・・

まるでママもそうし欲しいといってるみたいに・・・・

あゆみも同じようにママの割れ目を触ってみる

初めて触る他人のおまんこそれもママのおまんこ

あゆみにはない割れ目のビラビラとした肉の襞が指にまとわりついて温かい

片手でママのオッパイを揉みママの乳首を吸いながらその指を穴の中に入れてみる

先生が「3本入れろ!!」と言った

あゆみの穴には2本がやっとだったけどママのにすんなり入った

穴の天井の気持ちよい場所を探す 先生がGスポットって教えてくれたところを

親指の腹でクリトリスを擦りながらGスポットを刺激すると

ママは「そこよそこ! いいわもっと!!」

ママも先生とのことをあゆみに告白して大胆に開き直っているのが分かる

ママもあゆみの乳首を時々吸いながら私の指を追うように腰をくねらせる

あゆみはいつも先生がやるようにGスポットへの刺激をどんどん早く激しくしていった

ママはモデル台から腰を浮かせ恥骨を高く突き上げるようにして

首を大きく左右に振っているそして言葉にならない呻きがどんどん大きくなっていった

「ママ感じてるんだ あゆみの指に感じてるんだ!!」

そう思うと手の動きがいっそう早くなった いつも先生が息を切らしながらやるように精一杯手を動かした 

ママはモデル台のシーツを掴んで「イク・イク・逝くぅ〜〜〜〜!!!」

と同時にシーツがビショビショになるほどピュッピュッピュッピュッピュッピュッとおしっこを噴出した


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



先生に太くて長くて黒いペニスの先っぽが両端に付いているモノを見せられた

長さは30センチくらいあって太さは先生のよりはるかに太かった

「小道具でこれを使う双頭ディルドだよ 真ん中の溝まで入れれば抜けないから さあ入れてみて 」

見たことの無いおもちゃだった

先生が使うモーターでグニュグニュ動きまわる奴が付け根を合わせてくっついている

それにしても太くて長かった 大きな雁首があってくびれているところから真ん中に向かって太くなっている

丁度真ん中の一番太いところに2〜3センチの幅で四角く溝が彫ってある

恐くて自分では入れられなかった・・・・・・

先生がヌルヌルのローションをたっぷり塗ってあゆみの性器にあてがった

ママがあゆみの手を取って入れるように促す

ストロボが光って大きな先っぽがヌルっと入った痛かった

ママが回しながら入れてくる

「壊れちゃう・・・・・」

3分の1 「もっと」

5分の2くらいで子宮にあたって止まった

「これだけ入ればいいだろう」と先生が言いママがうなずいた

「手を使わないで抜いてごらん お尻の穴に力を入れるの」

ゆっくりと動いて雁首のくびれの所で引っかかって止まった



先生に言われるまま先ずママと二人並んで記念撮影

ママは双頭ディルドを半分まで差し込んで仁王立ち

あゆみは足を3番のポジションでアン・オーしてドゥミ・プリエ

何パターンかポーズをとったがこれに決まった

全身にローションを塗って光沢を出す事になりママは先生が あゆみはスタッフのお姉さん達が塗ってくれた

お姉さん達は「オッパイまだ硬いね」「乳首はまだこれからおっきくなるよ」とか言って面白がって触ってくる

照明のお姉さんは私の割れ目に指を入れるようにして「こっちも硬いよ」だって

「お姉さん達ねぇ普段AVの撮影をしているのよ マリアはAV女優なの」って教えてくれた

三人とも自分の器材が欲しかったり家賃が払えなくてお金の為にAVに出たこともあるって

男優の誰がおっきいとかあの女優は態度悪いとか・・・・

「良く似ていて姉妹み・・・」とカメラマンのお姉さんが言いかけた時照明のお姉さんが話し出した

照明のお姉さんは前の会社は女優は撮影前か後に現場の男性スタッフ全員とヤルのがなかば常識みたいな会社だったから

それ知らなかった女優が撮影当日ドタキャンして 

昼間からスタジオでみんなでお酒飲んでて酔っ払っちゃって

勢いであの女優より私の方がいい体してるって言ったら監督さんがよし1ッ本とってやるって言って

引っ込みが付かなくなって半ば無理やりに脱がされて 

監督をはじめ今まで仕事仲間だった現場のスタッフに犯されて

二人やったら5人も10人も一緒だと思い監督の言いなりで

そのまま口きいた事も無い営業や広報の事務の人や知らないアルバイトに輪姦されたのが作品になっちゃったとか言ってた

あえてママのことには触れないでくれているようだった



「寝てごらん」ママが言った

両膝をオッパイのところまで押し上げてオムツを替える時見たいな格好まるでカエルがひっくりかえったみたいにされて

ママはそのまま踵の間に顔を入れてあゆみのクリトリスに軽く何度何度もキスをしてきた

舌が割れ目を上下して穴の縁を優しく舐める・・・いつも先生にしてもらってるように・・・

異常な体験とも相まって恥ずかしさを通り超えて体が熱くなっていく 逝きかけた時ママの顔が離れた

あれを入れるんだ・・・・早くほしい・・・深く入れて欲しい

ぬるっと入って来たやっぱり太い先生のより太くて硬い

「力を入れると抜けちゃうから力を抜いて」

そしてママが反対の先っぽを自分自身に挿入して半分の溝までスルッと飲み込んだ・・・・・

先生がポーズを直してストロボが数回光った

「よし次入れたまんまポーズを変えていって」

「はい先生」ママが事務的に答える

ポーズを変える度にママが数回腰を動かすそして自分の体の一部みたいに双頭ディルドを前後させてくる

あゆみの穴からは何度か抜けたけどママの穴からは抜けなかった

ママが男役で体位の撮影なんだと理解していたけどオッパイがあるから変な感じ

第一実の母娘なんだし・・・・・

ママのリードでどんどん体位を変えていく

そして先生がポーズを決めてカメラのお姉さんが撮影をする

もう何回逝ったか分からない なのにもっと逝きたいと思った

膣の感覚が完全に麻痺して涙も枯れてしまったのに

あゆみの性器からはオシッコのようにピュウピュウと激しく濃度の薄い液体が飛び出して行く

その度にビデオが近づいて撮っている

「噴いてる 噴いてる また噴いてる!!」てビデオのお姉さんが言い ストロボもその度に光る



今度はあゆみが上になった 私の好きな体位 キスもできるし自分のペースで腰が動かせるから

ママを先生だと思ってキスをする 先生より長い舌が絡み付いてくる

上体を起こしてママのおなかに跨り直すと少し腰が浮いて不安定だった

あゆみはママの乳房をに手を置いて体重をかけるママが下から小さな乳房を押し上げてくる

それに合わせてあゆみの腰も浮き上がる何度か上下した後もっと深く欲しいという衝動に駆られた

クリトリスを先生に押し付けてグリグリするのが好きだったから・・・・・

その時先生が私の肩を強く押し下げた

グニュウと体の中で音がして内臓が押し上げられた気がしたのと同時にママとあゆみの恥骨があたった

痛い感覚などとっくに無くなっていたから鈍い痺れが全身に走った

でもビックリして腰を引いたらママのからスポッと抜けてあゆみの穴からバイブがぶら下がっている まるで生えているみたいだった

丁度真ん中のくびれた部分を膣口がしっかり締めているからブラブラしてるけど抜けない その代わりに双頭ディルドの先っぽがおなかの中で暴れている・・・・・


「じゃ 今度はママも楽しませてもらうわね」

ママが腰を動かすたびに恥骨があたりクリトリス同士が擦りあう

先生とは味わった事の無い快感が押し寄せてくる

自然とママの乳首を口に含みチューチューと音を立てる自分がいる

ママも感じてきて二人の愛液が混ざりあう音がして酸っぱい匂いでいっぱいになる

時々先生の手が入って動きを止められるのがもどかしかった・・・・

半分終わって休憩・・・・・

ママが双頭バイブを抜いてくれた プシュッと音を立てて抜かれた 黒かった双頭ディルドは愛液にまみれてパンダみたいな白黒になっている

バイブを抜かれた膣口はポカンと口をあけ だらしなく白い液体を垂れ流し呼吸に合わせてヒクヒクしている

そしてビデオがその一部始終を撮っている・・・・・

のどが渇いたのでスポーツ飲料を2本飲んだ・・・・・・・・・

先生はビデオと画像のチェックをしている

手の空いた照明のお姉さんが寄って来て「ちょっといい?」と私のマンコを覗き込む「壊れちゃいそうだったね大丈夫?でもキレイだねあたしなんか紫色だからさあ」

そう言って氷を入れてくれた「冷やすとまた絞まりが良くなるんだよ 」おっきなコッップ1杯分入ってしまった・・・・・

冷たさなんか感じなかったけど見る見るうちに膣口が閉じていった「ほらねAVでまわされた時私もやられたの・・・・・」

トイレに駆け込んだらカメラのお姉さんが付いてきた 「撮らせて」けどおしっこは出なかった・・・・・

ただだらだらと薄いカルピスみたいな液が流れた・・・・・・・

後半は69のスタイルでママが指と口で優しく膣をほぐしてくれてから始まった

そして冷えてしっまた膣が あの双頭ディルドを半分まで受け入れる事を確認する為に何度も出し入れをした

クチュクチュと音を立てているのが分かる 時々雁首が膣口にひっかかる 

真っ黒だった双頭ディルドの3分の1くらいが白黒のまだらに光っているのがなんとなく見える

「もっと欲しい?深く入れて欲しい?」

ママがバイブを左右に回しながら聞いてくる その度に雁り首が膣壁を激しくこすり気が遠くなる


「欲しい」正直な気持ちだったから素直に言ってうなずいた

「子宮が降りちゃったみたいね ちょっと痛いかもしれないけどいい?」

眼を閉じてうなずく ママがゆっくりと双頭ディルドを奥まで入れた 双頭ディルドに押されて子宮がゆっくり上がっていくのが分かる・・・・・・・

半分のところの溝に膣口が引っかかったのが分かった・・・・・・


ニヤニヤしながら先生が黒い物を持ってきた

「これがさっきの・・・今入ってるのはワンサイズでかいんだよ 直径6センチ長さは36センチ 抜いて比べてごらん」

抜くのも大変だった 真ん中の溝のくびれは直角に立ち上がり一番太くなっているので膣口にひっかかって全然抜けない

 引っ張ると膣口が裂けそうに痛い もう抜けないんじゃないかと不安になった

お尻の穴に力を入れて自然に出てくるのを待ってもらった

「まるでお産だね」照明のお姉さんが笑う

「がんばれ がんばれ」とカメラとビデオのお姉さん

待ちきれなくなってママが反対の端の雁首を持ってゆっくり回しながら引っ張る おなかの中で反対の雁首が回っているのが分かる

やっとニョキッと抜けた すごく痛かったけど最後にプスッと音がしたのが恥ずかしくて笑ってごまかした

確かに並べると雁首1個分以上長くて太さも1センチくらい違って牛乳瓶くらいあったけど良く見ていなかったから比べられるまで分からなかった

「紀代美は大丈夫か?」

先生に言われてママは私に双頭ディルドを差し出した 

「舐めて入れて」と口元に向かって差し出した・・・・・けれど大きくて全然口には入らなかった

ママは優しく微笑んで「じゃママのオマンコを舐めて!」と言ってさっきとは逆の69になって自分で広げた

ママは大きく広げておきながら 「恥ずかしいから見ないで!」と言った

先生が「自分で濡らせ!!娘の前でオナニーをしなさい!!」と命令した

ママは片手で乳首を転がしもう片方の手でクリトリスを弄り始めた

恥ずかしいの言葉とは裏腹に腰を浮かせてあゆみに見せ付けてくる

指の動きにはまったく無駄がなくピンポイントで一番敏感なところを刺激しているのが良く分かった

「見て!見て!!見て!!!  逝くから見て!」ママは体を硬直させて静かに逝った・・・・・

あゆみは逝ったばかりのママのクリトリスをチュパチュパと音を立てて吸った

なんだかそうしたかったからだ大人だからあゆみのよりもずいぶん大きいと思った 

あゆみのはゴマ粒くらいなのにご飯粒くらいある・・・・音を立てて吸うとママはセクシーによがった

陰唇もふっくらとしてこれが大人の性器なんだ あゆみの故郷なんだと思いながら丁寧に舐めた

ふっくらと柔らかい陰唇を音を立てて吸ってみた 舌がスッポリ入る膣口に尖らせた舌を入れて回した

ストロボが何度も光ってビデオも回っていた ママがしてくれたように下を硬く尖らせてクリトリスや膣口を舐める

オシッコの穴があゆみとは全然違う・・・・大人だからかな?なんて思いながら尖らせた舌で舐める
 
そして酸っぱくて粘っこい白い液体を沢山滲ませている・・・・おいしいと思った なんかあゆみのよりおいしい・・・・・

そう思うといっそう激しく舐めたくなった 鼻をクリトリスに押し付けて音を立てて酸っぱい汁を吸った・・・・・・

「いいわ  あゆみ入れて!」ママが腰を浮かせマンコを突き出して催促する

先生が双頭ディルドを私に持たせた 手に持つと重たいしつくづく太くて長いと思った

ママが雁首を掴んで自分の膣口に導く「来て!」ゆっくりと差し込むと膣口の皮が引っ張られ薄く伸びてピンク色がどんどん薄くなっていく

陰唇も引っ張られて薄くなっていくその中でクリトリスだけが大きく膨らんでいくのが分かったストロボが光った・・・

ママが首を大きく左右に振って顔ををゆがめる 雁首が入った 

これから真ん中まで徐徐に太くなっている 膣口の皮が白くなるほど引っ張られ陰唇も伸びていく

切れちゃいそうで恐くなったけどあゆみのにも入ったんだから大丈夫だと思った

息を止めて顔をゆがめていたママがスウーッと息を吐くと同時に 

真ん中の溝までバイブが入って膣口の皮の突っ張りも徐々に戻ってピンク色を取り戻した


体位を変えてママがあの黒いおちんちんを私の膣にあてがった

「行くわよ 3回深呼吸して はい! 吐いたまま力を抜いて」

一気に入ってきた大きい大きいと意識していたからすごく痛いと思って叫んじゃった

でもその後は神経が切断されたみたいに膣の感覚が鈍くなってあんまり感じなくなった

その分うなじや乳首は勿論身体中が敏感になって今まで感じたことの無い電流が乳首から走った

カメラがそれに気がついて乳首を接写する

「すごいね」って照明さんが言う

「半日で乳首がこんなに成長するなんてホントすごい」

「乳うんごと張ってるのが分かるよ」

双頭ディルドを軸にして密着度の高い体位をいくつかやった

二人ともしっかり挿入されているから今度は抜けなかった

体位を変える度に恥骨が当たりクリトリスがすれた 今度の双頭バイブははさっきのより太い分硬めだった

 なかなか曲がらないので膣の中を掻き回す 大きいので膣の壁を全体的にこすってくる

今度は絶対に抜けることは無かった その分体位を変えるのが窮屈だったが先生も手伝ってくれた

先生の優しい手が触れると落ち着きを取り戻す 先生の為ならなんでもできると思った

バックスタイルをやる頃には膣も緩んで抜けるようになった

だからなおさら双頭バイブの出入りがいやらしい音を立てる

乳白の愛液まみれの膣をカメラが接写しビデオが舐めるよう這っている

頭の中では先生とのSEXを思いながらも身体はそれとは裏腹に

双頭ディルドとママのテクニックの虜になっていくのが先生に申し訳無かった・・・・

先生へのお詫びに何でもしようと思った だから最初は聞かされていなかった双頭バイブを使った撮影も許せた

そして突然のママの出現も先生があゆみにくれたプレゼントだと思った 

先生の為なら何でもできる どんな命令でも喜んで従おうと思った・・・・・・・

ママみたいに知らない人のモデルもしようと思った

先生の命令なら誰とでもSEXできると思った

つづく

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