bodyzoneさん。「殴る・絞める・突く」買いましたよ。おへそに媚薬を入れる部分は、へそフェチからしてもかなり良かったです。普段は弱音を吐かない鈴木花梨さんが「痛い」と漏らしていたのも良かった。ただへそのアップが少ないのと責めが単調で、痛がっている様子を見せていたのは冒頭の部分くらいかなと。へそ責めフェチの僕からしたら、もっといい作品を撮れるのではないかなと思いました。アングルを変えたのも、ただただへそから遠くなって細かいところまで見られなくなっただけなので悪手だと思いました。
詳しく有難うございます。「手加減しない」と「痛がっている」は別物ですよね。腹パンチはギリ耐えることができますが、へそ責めは人によっては痛みが子宮まで届いてとてもでないけど耐えられないと聞きます。(余談ですが、bodyzoneの作品にも出ていた美らかのんさんもそう仰っていました。)美らかのんさんが、他の演者よりもへそへの攻撃に敏感であったことは気付いていましたか?正直、bodyzoneのへそ責めは親指を入れるだけ。バットをへその真上から押し込むだけ。なので、苦痛を味わせることはできない緩い責めだと毎回思います。bodyzoneさんの、へそ責めに対する意気込みや考えをお伺いしたいです。どうしたら苦痛を与えられるかや、へその形によって責めかたを変えたりなどはしていますか?
私見ですが、腹パンチは適度な苦しみを与えることで、かよわく美しい女性の美を追求するといったところです。対しヘソ責めは性に直結するように感じます。バッドなど小道具を使用するのは絵的効果を考えてのことです。なぜ親指かというと、感触がとても伝わりやすいのですね(人によって様々かもしれませんが)また力の微調整が出来ます。指で言えば人差し指が触れる物の大きさを一番最小のものを判別できる感覚を有していますが親指は体重が乗せやすく質感や動微細な動きをすることができます。極端に言えば女性の局部と同一に考えています。そんな側面があるのを確かに感じます。へそを触ることをとても嫌がったり恥ずかしそうにする女性が意外と多いのです。「美らかのんさん」が誰かちょっとわかりませんが久我かのん?品番で教えて頂ければと思います。撮影という枠組みを超えたプレイでおへそを深く強くを許す子はほぼ性行為を意識しているように感じることが多々あります。
お問い合わせの件、久我かのんの作品でした。失礼いたしました。へそ責めに関する考え方はなんとなく窺い知れましたが、やはり形によって責め方を変えたり更に工夫を凝らしてもらいたいのが実情です。bodyzoneでへその中が分かるようにカメラを向けた作品って、鈴木花梨さんと坂本麻弥さんのへその中に媚薬を入れた時くらいじゃないですか?そんなことなければ、ご指摘ください。例えば、坂本麻弥さんなんかは少しでべそ気味だったから親指だったとしても深くまで挿し込んだうえでグリグリと弄れば、かなり効果的なダメージを与えられたと思います。また、おへそをつまんで引っ張り出してでべそにすることもできたと思います。 親指やバッドを押し込む一辺倒な責め方はやはり退屈です。女優さんごとのへその形(浅い、深い、縦、丸型など)を気にして責めたことはありますか?
>女優さんごとのへその形(浅い、深い、縦、丸型など)を気にして責めたことは・・・そうですね深い穴の場合は積極的にやりますけど一様に嫌がるのでなかなか難しいです。いろいろ考えていても、行き当たりばったりというのが実情です。
筋書きや演出のないのない行き当たりばったりだからbodyzoneの魅力なのだと思います。