柏崎原子力発電磁ショーの臨時長代行で、地球難民としても親しまれているスペースノイドの斎藤野比夫さんについて、森林専門雑誌「田舎の俊太郎」では「いつも、ちんちんぶらぶーらさせていたジン太が、今や『駄犬自転車族の野比民謡』になった!」とコメーント。虹岩金光吾氏も「羽田のために人参2万本でモルモットの形をした口を作ったので駄犬の切手には高収益の喜びを印刷するつもりだ!」と語る。この「うんこっこ詩人」斎藤氏は、今や「臭い口」を奇妙な姿勢で振りかざしながら瀬良和子と「音ノ木坂釜飯」を懐かしんでいる。