とうとう掲示板なくなってしまいました・・・2001年の初体験から書き込みしていたのに残念です。あの時42だった○○も49です。この写真は2年前、47のときです。
この下着、好きでした。
お風呂出た後、ベットで。当時は、ウイークリーマンションの長期契約だったので、浴衣とか、フロントで貸してくれました。ここから、少しずつ、楽しみながら脱がせました。もう2年前です。
なつかしいお風呂です。入浴前。
いくらなんでも、こんなカッコで部屋を歩かれると、前の日、温泉で(福島県の)いっぱいHしたといっても、また抱きたくなってしまいます。たしか、この後、足の前に膝をつき、このももと見えてる水色のパンティの上からキスをしたと思います。会社へ入った1年目に住んでいた、なつかしい部屋です。
ちょうど2年前になります。前の僕のマンションの部屋に泊まりにきた時です。お風呂に入る前、下着だけで、こんなかっこで、僕のベットに座り準備中(入浴の)です。
たかしさん、お久しぶりですね・・・48歳の熟れた身体を自由にできて羨ましい限りです・・・私の好きな彼女とは残念ながらまだ進展がないです・・・先日のバレンタインには本命チョコはもらってますが、いざその先となるとなかなか難しいですよね・・気長に頑張ってみます・・
久しぶりのHの時や、飲んで帰った時、Hな話をした時・・・・僕は、部屋に入ると、我慢できないときがあります。そんなときは、日記に書いたように、頼んで、先にさせてもらいます。服を脱がせながらですが、最後の1枚は、着たまま最後までしちゃうことがあります。(写真のように)そんな時、終わった後、ベットの上で、下を脱いだまま、上は着たまま・・・・イッタ後は、ぐったりしています。『ドライブして、温泉の別の旅館(ホテル)に戻ったのが、 3時頃。 「ね、お風呂どうする?」 「大きなお風呂らしいから、そこに行きましょ。」 「うん、でも、ちょっとシテいい?」 「だめよ、みんな来るかもしれないし」 「だめ?だよね。 じゃ、夜、シテもいいよね?」 「う〜ん、時間あればね。」 と言われても、昼に、Hな話をしているので、もう我慢 できなくなっていました。 後ろから抱きつきました。 そのまま、後ろから前に手をまわし、パンティの上から ナデナデ・・・。 「ダメ、我慢できないから・・・するからね」 「・・・・・」 何も言いませんでした。 「させてね・・・」 そう言うと、僕はパンティを下げ、机に手をつかせて、 大きくなった僕のモノを入れました。 触っていたので、すぐに濡れて入りました。 ○○も、僕が我慢できないと思ったみたいで、黙って、 させてくれました。 窓の外の海を見ながら・・・後ろから入れて、Hしました。 しばらく立ったまま後ろからして、ベットに移動。 昼に話したことを思い出しながら、こうやってしたのかな ・・・って思いながらHすると、僕も感じちゃって、すごく 固くなりました。 ○○は、だまって、いろいろさせてくれました。 少しづつ、いつもの感じる声が出始めました。 声が聞こえるといけないから、グッと我慢して いたようです。 「いきそう・・・だしていい? いい?イッテもいい?」 「うん・・いいよ、おいで・・・」 「中でいい?」 「いいよ・・中でいいよ」 そう言われると、すぐに僕はイッテしまいました。』
うらやましいです普段着も見てみたいです
書き込みした下(↓)の日記の様子を再現してみると・・・ 「どうやって飲んだ?」と聞いたら、 「いく!」 って友達が言った後、すぐ抜いて、体をまたぎ、 アレを口元にもってきたそうです。 そのとき、口に咥えてあげると、すぐにドクドクって すごくたくさん口に出され、一息ついて、全部飲んだ そうです。 出した後、またがったままなので、舐めてあげると、 「気持ちいいっ〜〜!!」 って、口の中に入れたまま、ピストンされちゃった そうです。 上にまたがり、口に差しこみ、腰を動かしてきたので、 のどの奥にあたり、ウッ・・・ってなったそうです。僕の場合の写真ですが、多分、友達のときも、こうだったと思います。シテいて、中で出しちゃいけないときは、こうやって、出るとき口元に持っていきます。この写真のときも、たしか、口で出したときだと思います。
声が出るときは、ちゃんとしたホテルでスル時だけです。でも、時々、廊下に聞こえるんじゃないかって思うときがあります。シティホテルって、ドアの下が少しだけ開いているのがあります。そういうとき、聞こえているんじゃないかと・・・。仕事でホテルに泊まったとき、夜、廊下を歩いていて、部屋からアノ声が聞こえてきたことがあります。そういう時って、すごく興奮しちゃいますよね。
日記からの抜粋です。<思い出しました。 そうでした。 声を出しちゃいけないHは、いつもこんな風に、 両手を顔の上に、顔を隠すように、上げていました。 感じて、大きな喘ぎ声を出しても大丈夫なときは、 両手がベットの上に、大の字に開き、シーツを つかんだりします。 後ろからすると、大きく手を開き、ベットの端を つかんだり、枕をつかみ顔に当てて、大きすぎる 喘ぎ声を聞こえないようにしていました。 どちらも同じように感じているのでしょうけど、 声を出すときと、出しちゃいけないときと、全然、 両腕の位置が違いました。 初めてでした、こんなに冷静に見たのは。 『そうかぁ。声を出さないHは、こうなんだ・・・』 と思いました。>この写真は、感じまくって、すごい喘ぎ声が出ているときちょっと止まってデジカメで写しました。同じように、Hしているのに、下(↓)の写真と、全然違います。
こちらにも声が聞こえそうな感じがしてきます。携帯と違ってデジカメだと迫力でますね。