伊豆の神津島の空港で、小型プロペラ機を操縦していたパイロットが着陸の際に車輪を出し忘れて滑走路に胴体着陸してしまったそうです。(・ o ・;着陸時に火や煙は出ず、乗っていた乗客に怪我は無かったそうですが、着陸時にパイロットが車輪を出し忘れる事ってあるのですねぇ〜。(・ _ ・ゞ
進入速度が速い事に気をとられて・・・だそうですが・・・。−−;緊急時に、パニクってしまう様では、パイロット失格ですね。危なくて、命預けられませんよ。(-_-)
着陸の際は、管制塔にタイヤが出ているか確認して貰ってから着陸するのが当たり前だそうです。(^_^;管制塔の担当者にも落ち度があると思いますが、パイロット免許を持っていてこの様では免許取り消しでしょうね。(−_−;こんなパイロットの運転する飛行機には絶対に乗りたくないですね。(−o−ゞ
何か対策は無いもんですかね。(-_-)例えば、滑走路に何か仕掛けを作り、タイヤを出さずに着陸しようとすれば、警告を発したり自動でタイヤが出る仕組みなど・・・。^^;まあ、素人発想ではこんな考えしか浮かびませんが。(^^;)
基本的には管制塔の担当官による目視確認が義務付けられているそうですが、警告を受けなかったのでしょうかね?(・ _ ・;全て機械化にしてしまうと高額な設備費用が双方(空港側と航空機側)に掛かってしまう為、現状では無理かと・・・。(^_^ゞ