先日、韓○の某有名メディアのHPの記事に日本政府のメタボ対策について書き込みがありました。 その記事中、健康診断でメタボと判定された社員には会社を通じてメタボ改善の警告を行ない、6ヶ月後に改善されていなければ、その社員を雇っている会社に対し政府が罰金を課すと表記されてました。(−_−;さて、メタボ検診を始めた今年、日本政府はその様なことを行なってますかね?(・ _ ・;この記事は全くのデタラメで、後日、確認の為に見たところ記事が大幅に修正されてました。(−o−ゞ問題の箇所は既に消されてましたが、どこからこの様な情報を入手し、記事にしたのでしょうか?他国の国民に誤解を招く様な記事は書かないで欲しいですね。(−_−ゞ では今日もこの辺にて失礼します。(^-^)/~~~
BIASさん、カキコ&レスお疲れ様でした。(^^ゞ今の所、メタボ検診は義務ですが、義務に反したからといって何か不利益を受けるというのではないようです。ところが、5年後の平成25年には、このメタボ検診に罰則がつくようです。メタボ検診を受けなかった場合、高齢医療制度の支援金が、最大1割減らされるみたいですね。また、健康増進の成果に応じて、企業の健康保険組合から、国に払う拠出金が増減する仕組みが、導入されることになっているそうです。早い話が、直接本人にではなく、保険組合などに罰則を与え、保険料の値上げなどの事実を本人が知り、自分が迷惑を掛けていると思わせ、また、保険組合も支出が増えることにより、メタボ改善を促そうと云う仕組みですね。本人にのみ罰則などを課しても、根本的解決にならないからでしょうね。
平成25年から罰則が適用されるのですか。(・ o ・;日本政府は対応しきれない事をよくも罰則化しましたね。(−_−;やれるかどうか、しっかりと見届けてやりましょう。無駄な事に人と金と時間を費やすよりも、もっとやらなければならないことがあるでしょうがっ!!\(`o´)/
結果として、国の収入が増えるのなら、やりそうな悪寒・・・。((´д`)) まあ、完全徹底は無理な話かも知れませんがね。( ̄− ̄)
メタボ検診で「クロ」と判定された方が果たして改善するでしょうかね?(・ _ ・;体質や遺伝など自分自身でコントロール出来ない事だってありますし、これを国が規制する自体、間違っていると思いますけど・・・。(−_−;何万人も居る日本国民の体調を、国が全てコントロール出来るほど甘くありませんよ。(−o−ゞ