皆さん、こんばんはです。ご存知の方も多いかと思いますが、某有名時代劇「必殺仕〇人2009」先日見ました。昔から、このシリーズが好きで、良く見ていました。(^O^)ところが、この2009シリーズになって、気が付いた事があります。それは、なんと・・・時代劇でCGが使われていたんです。ヽ(  ̄д ̄;)ノ 確かに、実現不可能な事でも、CGを使う事で可能になる表現もありますが、ちょっと意外だったのと同時に、なんか寂しくも思えました。遂に時代劇も、CGの時代になったのかと・・・・。(´;ェ;`)こんな事言う私は、時代遅れでしょうか・・・。(;^_^A
$10,000さん、こんばんはぁ〜!(^o^)ノシ CGの導入は時代の波ですね。(^_^;しかも、現地に足を運んで撮影していた場面も、今はスタジオ内で撮影して背景を合成する事まで行なっているそうですよ。(^-^ゞまぁ、爺さん婆さんにはそこまで分からないでしょうけど・・・。(^_^ゞ
>CGの導入は時代の波ですね話は変わるのですが、某外国での映像で、UFOが墜落し、中から出てきた宇宙人?に襲われる・・・と云う映像があり、番組内では出演者や会場の客が、驚いていましたが、私は最初ソレを見た時、映像のおかしさに気が付きました・・・。そうです、物体の動きがGCそのものだったんです。後に、この映像は「偽物」だと判明しました。こんなもの、TV局の人間ならまず分かる筈なんですがね。素人の私にだって分ったんですから・・・。爺さん婆さんは、この映像見たら、腰をぬかすんでしょうか・・・。(^_^;)
1人の俳優が1人2役を演じる場面でも、合成する際に背景の一部をCGで書き換えたりしてますし、吊り橋や崖から転落するシーンも昔は等身大の人形を使ってましたが、今はCGに切り替わりつつあります。(−_−;最近は爆破シーンとかにも頻繁に使われているのでは?(^o^;
爆破シーンなどは、昔と違って火薬の使用できる量や、火薬を使える場所などが減っているんでしょうねぇ。いくら、技術が進んでも、分る人にはCGってバレてしまう所が、まだまだですね。^^;
映画などでは爆破シーンで頻繁に使われてますが、良く見ないと分からないぐらいの出来映えの作品もあります。(^-^)日本のCGは「いかにも!」って思うぐらい分かってしまいますね。そこが米国と日本との差なんでしょうね。(^_^;