左が「モミジカラマツ」(キンポウゲ科)です高山の湿った岩地や草地に自生しています葉がモミジ葉のようになっている所から名前が付いたのだと思います右が「ウラジロキンバイ」(バラ科)です中部以北の高山の岩場などに自生しています葉の裏側が白い綿毛で蜜生しており そこから裏白と名前が付いたのだと思います
「モミジカラマツ」,花びらも変わっているけど、着き方も少し固まった様で、野菊の様に満遍なく着かないのですね。^^「ウラジロキンバイ」、ハート型の花びら、珍しいですね〜! それにしても、高山の花は目立たない白とか黄色が意外に多いように思われますが、何故なんでしょうね〜? 今日も有難う御座いました!mom あまりの沢山な量に、お礼を申し上げるのが遅れておりますが、ご容赦の程をね!mom