“私を見て…そして…何も考えず私だけを感じて…”ベッドで自慰に耽る元同級生に添い寝して、恵里子は彼一点を見つめる透き通るような恵里子の目力…そして温もり…彼の視界には恵里子の顔がクローズアップされていた…”え…恵里子…恵里子ぉ…間近で見つめられると…ハァハァ…堪らん…ぁあッ…”小さく呻く彼…と共に一物から勢いよくスペルマが飛び出し、恵里子もその上に手を近づけ受け止めていく掌にべっとり付着した精子を見つめ“凄い…私でいっぱい…興奮したのね…”悪戯っぽく微笑むと、快感に悶える彼の唇に口づけ、舌を絡ませていった…
つ、つまらん…
鷲見玲奈
似合わなくなったな笑