M助様にバックで激しく突かれるのを想像して興奮
M助さん…切ない行為するより、私に慰めて欲しいんでしょ?どう…指で摩って気持ちいぃ?表情でわかるのよ…感じてるんでしょ?今は2人だけだから遠慮せず、快楽の声を…聞かせて…
“こうして甘噛みすると…私の口内にM助さんの苦い愛液が溢れてきたわ…”彩佳の甘噛みフェラにM助は失神寸前へ…
M助の貧相な一物にせせら笑う愛菜…“これで私とヤるなんて…悦ぶと思って?今から私がM助さんを真の漢に鍛え直すから…ほらッ!”愛菜の指で摩られる一物が徐々に硬くなり、M助は屈辱を感じつつも亀頭からは快感の我慢汁が溢れていた…