ある整体院を訪れた有子…名前が呼ばれ個室に入ると、整体師はいきなり有子の脚を掴み”若林さん、綺麗な脚してますねぇ…きっとその奥はもっと堪らない光景があるんでしょうな…へへへ”“あ…あの…私、そこは別に…何ともないんです…” “そんな事言わず、調べさせてもらいますよぉ…キヒヒヒ”嫌らしい笑みを浮かべると、整体師は有子の脚を持ち上げスカートに手を入れ太腿を弄り始める!“あっ!い…嫌ッ!やめ…やめてぇ…ぃやあああああッ!”助けを求めるも部屋は防音処置されて声は届かない…有子はされるがまま、整体師に犯されていく
コイツうぜぇ