M助の貧相な一物にせせら笑う愛菜…“これで私とヤるなんて…悦ぶと思って?今から私がM助さんを真の漢に鍛え直すから…ほらッ!”愛菜の指で摩られる一物が徐々に硬くなり、M助は屈辱を感じつつも亀頭からは快感の我慢汁が溢れていた…