血管が浮き出たバスト(これが酒井若菜の特長)の生々しさと、あどけない表情。10代後半のこの時期だからこそのものである。これを見て胸の高まり、いや自身の高まりを抑える方が酷というものだ。
90年代後半、ショートカットの女性アイドル達が人気を博したが、酒井若菜だけが持っていた属性、それが「巨乳」だった。黒髪ショート+色白+可愛い+巨乳=酒井若菜。同年代の男子たちは、表立っては「〇〇派」「△△派」と言いつつ、心の中では水着姿の酒井若菜を思い浮かべ、グラビアを見るたび激しく興奮していたのだ。
続いては、酒井若菜。彼女の作品に「天使のたまご」というDVDがあるが、童顔に似つかぬ、まさしくたまごのように、ぷるるんとしたバストに釘付けにならずにはいられなかった。
黒羽夏奈子は、2002年夏頃にグラビアを封印。その後はほぼ活動がないまま、翌年に結婚引退。さらに1年後には、週刊誌に子供を抱く写真を撮られている。引退から25年近く経つが、個人的には「癒し系巨乳グラドルの女王」である。
「ねぇ…もっと動いてっ…」夏奈子の求めに応じて行き来を再開。彼女もこちらに合わせて腰を振ることで快感が増し、限界が見えてきた。「ごめん、そろそろ…」「私も…一緒に…」夏奈子が足を腰に絡めるのが、二人の合図。「夏奈子、イクよ…!」「出して…奥に…!」一番奥まで突くと同時に、夏奈子の締め付けがきつくなり、自分自身を強く震わせて、彼女に覆い被さった。「…眠くなっちゃった」「いいよ、このまま抜かないで…」繋がったまま眠った二人は、そのまま翌朝も愛し合った。