もし彼女が上着をめくって、こんな下乳が現れたら…興奮しないはずがない。寧ろ、興奮して屹立した自分自身こそ彼女への気持ちの表れ。
週刊プレイボーイからのカット。彼女には確かに、「巨乳」「爆乳」よりも、「ボイン」の方が似合う。胸だけでなく、体つきがそう感じさせる。ちなみにこのカット、掲載週の人気投票では堂々の2位。当時17歳(現在では年齢的に不可能か)、実に早熟である。
100cm級でもうひとり、佐藤和沙。公称は99cmIカップ。しかしながら、この迫力はそれ以上を感じさせる。(事実、活動後期には100cm超えを匂わす発言をしている)胸が見る者に与える圧力でいえば、歴代でもトップクラスであろう。「私の胸を直視して!」と言わんばかりの表情もいい。
そんな石川夕紀だったが、2005年3月、身体上の理由で芸能界を引退している。活動期間はほぼ2年。写真集やIVはそれなりに出したものの、TVは深夜番組への出演にとどまり、決して露出が多い存在とはなれなかった。その数少ないTV出演のカット。フジの『SDM発!』という深夜番組に出演したときのもの。「フジムスメ」という番組イメージガールのオーディションだったようで、(無論たらればではあるが)これに選出されていれば、その後の彼女も違ったのだろうか。なお、2015年の「週刊プレイボーイ」による「レジェンド50人巨乳グラドル25年史」では、「活動期間は2年と短かったが、記憶に残るグラドルだった」として選出されている。
105cmともなると、横乳もまた壮観である。