木柱に押し付けられたバスト。深い谷間で木を挟めてしまうのではないかとすら思える。
こちらは「マリンブルーに揺れる夏」。水着の位置を調整しているのだろうか。いや、水着が小さいのだ。収まりきらずに顔を見せている下乳がそれを物語る。
最早、我慢する術などなかった。握りしめた自分自身を震わせて、熱いエキスを勢いよく発射させた。それ以来、このシーンは「揺れ乳」の基本となった。しかし、これ以上の衝撃的な存在は未だ現れてない。
ぷるん、ぷるるんそういった言葉がこれ以上合う胸揺れはない。画面に映る彼女の姿が大きくなるにつれ、限界はすぐそこに迫ってきた。
ビキニ姿で海岸を走る。必然的に、バストが零れんばかりに形を変えて揺れる。「気持ちよくなりたい…!」既に限界に近くなっていた自分自身に手を添え、その瞬間へ高めていく。