こんなお姉さんが、初めての女(ひと)だったら…。キスからフィニッシュまで、うまく出来なくても優しくリードしてくれそう…。そんな妄想を抱かせてくれる魔力が、坂木優子にはあった。
坂木優子の場合は、タンクスーツ型の水着もいい。スレンダーなボディにも合うし、何より最大値で89cm・Fカップのバストが、より大きく見える。そして、この誘う表情もまたいい。
「器用な男の子よりも不器用な年下にキュンときます」とある。確かに坂木優子からは、どこか母性のようなものを感じる。言うなれば「優しそうな大人のお姉さん」だろうか。
これも坂木優子の印象的な1枚。キャミソールのような服装と、深い胸の谷間。10代男子を興奮させるのには、十分過ぎる誘惑だった。
微笑みながら、バストを鷲掴みにする坂木優子。その誘惑に耐えられるはずがなく、身体は即座に反応。右手で一気に限界まで高めて、ティッシュに勢いよく発射した。これが「おかず」のベースとなり、購入から引っ越しまでの数年間、押し入れの奥などに隠して、繰り返し抜いた。今でも坂木優子といえば、この1枚である。