妄想は一旦置いて…。続いてはマッサージ。奇麗なボディの太ももやヒップは勿論のこと、豊かな膨らみに目が行く。
「んっ…すっごい…」そう言いつつも、はるかは口の中の熱を飲み込んだ。「おいおい、大丈夫?」「平気だよ、彼氏のなんだから。」そう言う彼女を思わず、抱きしめる。「ありがと。」「こちらこそ。あ、いいこと思いついた。」「ん?」「今週は日月連休で、火曜日は今日の代休じゃない?土日はどっちかの家で、月火は近場の温泉…ってどう?」「悪い…はずがない。」「よし!じゃあ、一つだけお願い。ゴムはちゃんとね。」「ああ、余ってもいいよう沢山買うよ。余るか分かんないけど。」「ふふっ…一緒に気持ちよくなろうね。」この後、土曜の夜から火曜の夕方まで…ゴムを買い足すほど、只管求め合った。
「そろそろ動いてもいい?」「うん、来て」夢中ではるかの中を摺り上げる。「あぁ、ぁ、ぁ、気持ちいい…」可愛い喘ぎ声と揺れる胸に、限界が近づく。「まずい、このままだと中に…」「じゃあ…ここに出して」「ああっ、イくよ!」引き抜いて、はるかが指さした口元まで持っていくと、はるかは両手で包み込み、口で咥えた。舌で亀頭が愛撫された瞬間、我慢していた情熱を解き放った。
態勢を変えて覆い被さる。すぐには動かずに、手に収まりきらない乳房を揉みしだく。同時に、豊かさとは対照的な、小ぶりで可愛らしい、桜色の乳首を口に含んで愛撫する。「ああ…たまんない…」「…やっぱりおっきなおっぱい好き?」「そりゃあ…でも大きければいいってもんじゃないよ」「何が違うの?」「大きさじゃなくて、好きな子のおっぱいが一番。それで大きければ言うことなし。だから…」「だから?」「はるかの中で、ずっと大きくて硬いままいられるんだよ」
「あ、あ、あっ!…そこっ!もっと突いて!」どうやら、はるかの感じるところに当たったようだ。そこを重点的に刺激していく。「ああいいっ、すっごく気持ちいい…」「はるかの中、温かくていいっ…!」「どうする、このまま…気持ちよくなる?」「いや、はるかの顔見ながら…一緒に…」