「お願い…挿れてっ」ヒップを高くつき上げるはるか。バックでの挿入は経験がなく、手間取っていると手を伸ばしてきた。「ああ…硬くて大きい…焦らさないで…ここよ…」はるかの誘導で入口に宛がわれると、驚くほどすんなり入った。「すごい…こんなのはじめて…動いてっ…」はるかの中をゆっくりと動いていく。「痛くない?」「大丈夫…はるかの中でエッチになって、はるかをもっとエッチにさせてっ!」その言葉を合図に、腰の動きを速めた。
「…無理だよ…」「じゃあ、後ろに回って」ミニスカートの間から、下着ごしに愛撫する。「もうこんなに…」「早くっ…」「エッチだな…」「嫌い?」「いや、自分の前でだけなら…大好きだ」一気に直に花園に触れる。「あんっ!もっと!」中へ指を入れて、出し入れをするうちに、はるかの声が大きくなる。「ああっ!だめっ!そこぉ!!ああん!!」指を抜いて、花園の蜜を吸い上げる。「えっ……あ、そんなのされたらっ!イっちゃうっ!ああん!」どうやらはるかは絶頂を迎えたようだった。
「ねえ…ここでしちゃおっか?」「な、何いってんだよ」「いいじゃん、今日他に誰もいないんだし。それに…」「それに?」「彼女が誘ってるんだよ、我慢できる?」
「ねえ、ちょっと後ろ向いて」言われるままにして1分ほど経っただろうか。「いいよ」振り向くとそこには、さらに大胆なはるかがいた。「見て…」言われなくてもそこを見つめるしかなかった。ブラウスの間から見える深い谷間と、それを形作る弾力を持った乳房。ズボンの中の自分自身があっという間にきつくなった。
ジャケットを脱ぎ捨てたはるか。この姿から想起するのは…こんなシチュエーションだろうか。年に数回の休日出勤。今回は自分と、同期のはるかだけだ。実は最近付き合い始めたばかりで、そのことは誰も知らない。「その仕事終わったら、あとで会議室に来てくれる?資料が手の届かないところにあるの。」 そこで待っていたのは、いつものクールな姿からは想像できない大胆な姿の彼女。「知ってる?ここの会議室って、今…カメラ壊れてるんだよね」