「ねえ、ちょっと後ろ向いて」言われるままにして1分ほど経っただろうか。「いいよ」振り向くとそこには、さらに大胆なはるかがいた。「見て…」言われなくてもそこを見つめるしかなかった。ブラウスの間から見える深い谷間と、それを形作る弾力を持った乳房。ズボンの中の自分自身があっという間にきつくなった。