「お願い…挿れてっ」ヒップを高くつき上げるはるか。バックでの挿入は経験がなく、手間取っていると手を伸ばしてきた。「ああ…硬くて大きい…焦らさないで…ここよ…」はるかの誘導で入口に宛がわれると、驚くほどすんなり入った。「すごい…こんなのはじめて…動いてっ…」はるかの中をゆっくりと動いていく。「痛くない?」「大丈夫…はるかの中でエッチになって、はるかをもっとエッチにさせてっ!」その言葉を合図に、腰の動きを速めた。