態勢を変えて覆い被さる。すぐには動かずに、手に収まりきらない乳房を揉みしだく。同時に、豊かさとは対照的な、小ぶりで可愛らしい、桜色の乳首を口に含んで愛撫する。「ああ…たまんない…」「…やっぱりおっきなおっぱい好き?」「そりゃあ…でも大きければいいってもんじゃないよ」「何が違うの?」「大きさじゃなくて、好きな子のおっぱいが一番。それで大きければ言うことなし。だから…」「だから?」「はるかの中で、ずっと大きくて硬いままいられるんだよ」