「ねぇ…もっと動いてっ…」夏奈子の求めに応じて行き来を再開。彼女もこちらに合わせて腰を振ることで快感が増し、限界が見えてきた。「ごめん、そろそろ…」「私も…一緒に…」夏奈子が足を腰に絡めるのが、二人の合図。「夏奈子、イクよ…!」「出して…奥に…!」一番奥まで突くと同時に、夏奈子の締め付けがきつくなり、自分自身を強く震わせて、彼女に覆い被さった。「…眠くなっちゃった」「いいよ、このまま抜かないで…」繋がったまま眠った二人は、そのまま翌朝も愛し合った。