History of Gravure 48 no name 26/04/21(火) 00:35:15 ID:SwNwG2kV
「ねぇ…もっと動いてっ…」
夏奈子の求めに応じて行き来を再開。
彼女もこちらに合わせて腰を振ることで快感が増し、限界が見えてきた。

「ごめん、そろそろ…」
「私も…一緒に…」
夏奈子が足を腰に絡めるのが、二人の合図。
「夏奈子、イクよ…!」
「出して…奥に…!」

一番奥まで突くと同時に、夏奈子の締め付けがきつくなり、
自分自身を強く震わせて、彼女に覆い被さった。

「…眠くなっちゃった」
「いいよ、このまま抜かないで…」

繋がったまま眠った二人は、そのまま翌朝も愛し合った。

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