90年代後半、デフレに見舞われた日本経済とは対照的に、グラドルのバストサイズはインフレの一途をたどり、遂に3桁を超えることとなる。その嚆矢が、みなみ(のち大沢舞子)。短大時代、歌舞伎町で人気を博した彼女は、100cmJカップバストをひっさげてデビューした。