ドーハの悲劇当時の日本代表キャプテンだった柱谷は、帰国してから2か月位は夜眠れない日々が続いたらしいな。あまりの悔しさ無念さから、毎晩朝4時頃にならないと睡魔が来なかったそうな。何年前だったか忘れたけど、TV番組で本人が語っていたなー。けどここから日本サッカーの真の夜明けが始まったと言えるかも。