森山みなみはいつものようにコーヒーを丸トレーに載せて専務室へ…ドアを開けると専務は椅子に座り、ズボンを下ろして己の肉棒を弄り快楽に耽っていた…なるべく視線を合わせないようコーヒーを置き退室しようとした時、専務は立ち上がり彼女の腕を掴み無理やり引き込む…“森山クン、キミも冷たいねぇ…ワシはキミの事を思いながらこうして自分を慰めているのに…何もしてくれないのかい?”“ち…違います…専務…どうかお許しを…”拒否する森山に専務は勃起した一物を彼女の胸に押しつけ”森山クン、堪らないよその胸…今にも…ぉあ…ぅう…”と呻きながらパイズリを始めた…“せ…専務…お願いです…汚さないで…”“も…森山…クン…ぃいよ…キそうだ…ぉうッ!”森山の懇願を無視して、一物から白濁液が胸元から顔面へ射精…白濁液に塗れた森山はただ、呆然としていた…
あざす
セイカノオワリ
顔面に白濁液を満たす
(*´Д`)ハァハァこういうのを待ってたよ…