ご主人公認でお付き合いしてセックスしている奥様です。ご主人が探してきた男性と露出の多い服で出かけてセックスしてきた奥様ですが、また同じ服装で来てもらいセックスしてきました。前の男性と待ち合わせした場所も人が多かったようで、とても恥ずかしくて仕方なかったと言ってましたが、今回も公園の駐車場で待ち合わせてこの恥ずかしい服装で連れ回してみました。シースルーのバックには奥様が持参した極太バイブを入れて、私の少し前を一人で歩かせて公園を一周させました。もちろんノーパンノーブラでしたが、奥様は周囲を気にしながら歩いているのがよくわかりましたね。公園の隅で周りからはちょっと見えにくい場所のベンチで奥様を座らせて、一人でオナニーするように命令もしました。奥様は「そんなの無理」「お願い許して」と言っていましたが許しませんでした。私は遠くから見守ることにしましたが、奥様は渋々ベンチに行って座り、最初は周りを気にしながら服の上から胸を触り股にも手を入れてオナニーを始めました。私はそこまでするように言ってなかったのですが、やがて服の中に手を入れて乳首を触りながら、バックから出したバイブを使ってオナニーし始めています。太いバイブなので足を広げながら出し入れするのが分かり、奥様も目を瞑りながら感じているのが分かりましたね。私はこれ以上は危険だと思い、奥様のスマホに連絡を入れて止めてこちらに来るように伝えました。戻った奥様に聞いたら、いくまでオナニーするように言われたと思っったらしく、幸いにも周囲には誰もいませんでしたが見つかったらどうするつもりだったのでしょう。本当に淫乱な奥様です。周囲に誰もいなかったので、しばらくバイブを手に持たせながら歩かせましたが、これも素直に従っていた奥様です。車に戻ってからホテルに行って奥様とセックスしましたが、今回はアブノーマルなプレーはしないで、普通にセックスさせてもらいました。部屋に入るとすぐに愛撫してあげフェラチオさせました。奥様はもう十分濡れて体も敏感になっていて、フェラチオしながら「入れてください」なんて言ってます。奥様をベットに押し倒して足を開いておねだりしなさいと言うと、奥様は「お願いします。オマ〇コを太いペ〇スで突いてください」なんて言って大きく足を広げています。着衣のままでしたがそのまま奥様に挿入して突いてあげると、奥様は「あぁぁ、ああん、あぁっ、あっ」と喘ぎ声を出していました。そして四つん這いになるように命令すると素直に従いお尻を突き出しています。奥様が好きなバックから激しく突いてあげましたが、ますます喘ぎ声も大きくなって、どこに出してほしいと聞くと奥様は「オマ〇コの中に出して」「いっぱい出して」なんて言っていて、そのまま中に出すと奥様もいってグッタリしてます。しばらくそのまま休んでいましたが、奥様に服を脱いでフェラチオするように言うと、全裸になって自分の愛液と精液でドロドロのペ〇スを舐めてきれいにしています。奥様の中に溜まった精液はいったんコップに出して溜めさせて、2回目のセックス中出しでは直ぐにコップに溜めて、この日は3回目の中出し精液をコップに溜めてみました。そして溜めた精液はあまり多くはありませんでしたが、最後に奥様に飲むように命令すると、奥様は目を瞑りながら一気に飲み干していました。普段はおとなしく服装も地味で、とても他人男性とセックスするような女性には見えませんが、その体はもう全身性感帯で、命令されればこんないやらしい服装で出かけて野外でもオナニーしてしまう性奴隷になっています。こんな淫乱な奥様ですが、ご希望の方に貸し出しますので、この淫乱な熟女奥様を肉便器として使ってみませんか。
奥様が、2回も恥ずかしい服で知ってる人に見られたら大変。もうこんな服装は止めてよ。なんて言ってました。そう言われるともっと恥ずかしい服で出かけさせたくなるよ。と言うというと、ホントに止めてよう。仕事にも行けなくなっちゃう。なんて言ってます。そんなこと言いながら、命令されればもっとエッチな服でも出かけてセックスしてくるんでしょ。と言うと、ほんとうに嫌な人たち。レイプしてって言ってるようなものよ。なんて言ってます。それでもなんでも言うことに従う淫乱奥様なので、次回はもっとエッチな服で出かけさせましょうか。