露出の多い服を着てもらいセックスしてきたセフレ奥様です。ホテルへ連れていく前に公園に行って、連れ回して恥ずかしいことをさせました。シースルーのバックに奥様愛用の極太バイブを入れて歩かせたあと、ベンチに座ってオナニーするように命令しました。周りからは見えにくい場所のベンチでしたが、奥様は「そんなの無理」「お願い許して」と言っていますが当然許しませんでした。奥様にベンチまで1人で行かせて私は少し離れた場所で見ていましたが、ベンチに座った奥様は周りを気にしながら時々こちらを見て、「許して」と言っているのが分かりました。それでも無視していると諦めたようで、最初は服の上から胸を触り、やがて股にも手を入れてオナニーを始めています。奥様も感じてきたようで乳首が勃起しているのが分かり、股に入れた手も動いて指を出し入れしています。やがて手を服の中に入れて乳首をいじり始め、バックからはバイブを出すと、奥様は足を開いて股に挿入したのが分かりました。バイブは太いので足を大きく広げて、けっこう激しくピストンさせていました。奥様も、目を瞑りながら口は半開きで感じているのが分かりましたね。時間にして数分だったと思いますが奥様は止めようとせず、これ以上続けては危険だと思い、奥様のスマホに連絡を入れて止めてこちらに来るように伝えました。スマホの着信が鳴った時は奥様はビックリして、我に返って慌ててバイブをバックに入れています。足早に戻った奥様に聞いたら、いくまでオナニーしなければダメだと思ったらしく、指では足らずバイブも使ってしまったなんて言ってました。場所のことも忘れて足を大きく開いて、激しくバイブをピストンさせてしまった自分にちょっと落ち込んでましたね。幸いにも周囲には誰もいませんでしたが見つかったらどうするつもりだったのでしょう。奥様に、野外でオナニーすることを予告して覗き見でもしてもらおうかと言うと、「そんなこと止めて」「あなただから従ったのよ」なんて言ってました。命令すれば明るい時間に公園でもいくまでオナニーしようとする、本当に可愛い従順な淫乱奥様です。