この時は、公園のトイレでエッチセーラー服に着替えさせた奥様と、そのままセックスしています。着替えた奥様にフェラチオさせると、トイレの出入り口近くで壁に手をつかせて、立ちバックでピストンして、奥様が「もうだめ、いっちゃう」と言うと男性は奥様の中に射精しています。さらに奥様に寝て足を開くように言うとそのまま正上位でセックスして、奥様が「お願い、もうだめ」と言ったところで男性が抜くと、「奥さん飲んで」と言って奥様の口に入れてそのままて精液を飲ませています。ホテルに移動すると男性は、買ってきたイチジク浣腸がたくさん入っている袋を出してきて「では奥さん浣腸しましょうね」なんて言っていて、奥様は「えぇぇ、こんなにたくさん」「多すぎますよ」とか言ったようですが、結局は全部注入されています。部屋に入ると男性が「ではオナニーしてるところ見せて」と言うと奥様は従って、足を開いて寝ると最初は胸を揉みながらクリトリスを指で刺激して、やがて指を入れてオナニーしています。奥様が感じて息遣いも荒くなってきたところで、男性が「では入れましょうか」と言って奥様に四つん這いになってお尻を上げるように命令するとイチジク浣腸を一度に4本も注入されてます。便意が来てもすぐには排泄させてもらえず我慢するように言われて、奥様が「もうだめよ、出ちゃうよ」と言ってもなかなか許してもらえず、体が震えてきて苦しかったと言ってます。男性が出してきていいよと言うと、奥様は走ってトイレに行って排泄してますが、戻ると「ではまた入れましょう」と言われて、奥様が「もういいでしょう」「ちゃんと出たよ」と言いましたが許してもらえず、また4本注入されて、奥様は「お願い許してえ」なんて言いながら我慢させられてます。しばらく我慢したところでまたトイレで排泄させてもらいましたが、戻ると「まだ入れるよ」と言ってイチジク浣腸を4本並べられたと言ってますが、奥様が「もう水しか出ないよ」と言うと全裸になるように命令されて、浴室に連れて行かれるとそこでマットを敷いて四つん這いになって4本注入されてます。今回は便意が来てもトイレに行かせてもらえずここで出すように命令されでしまい、奥様が「えぇぇそんなこと」「お願いだから許して」「トイレに行かせて」と言っても許してもらえず、とうとうそのまま出していて、液体だけ少量でしたがとても恥ずかしかったと言ってます。それからそのままシャワーで洗われて、ローションを塗られて指を入れて拡張され、最後は指3本も入れられてます。男性がそれでは入れますよと言うと、奥様は「はい、優しくお願いします」と言ってお尻を突き上げると、男性が硬くなったペニスをアナルに押し付けると簡単に根本まで入っていったようです。最初は少し痛かったと言ってますが、男性がゆっくりピストンすると感じてきて、次第に動きも激しくなってくると「ああぁ、あぁん、あぁっ」と喘ぎ声も大きくなって、男性が出しますよと言って奥様の腸内に射精されてます。そしてそのまま仰向けになるように言うと正上位で激しくアナルにピストンされて、前穴にも指を入れられたりしながらまた腸内に射精されています。2回も続けてアナルセックスした奥様の肛門は、しばらく開いたままだったなんて言われてました。入浴して体を洗って出たあと、しばらくベットで休んでいたようですが、男性が奥様にフェラチオするように言われてご奉仕するとすぐに勃起してきて、奥様に足を開かせると前穴に挿入しています。正上位でピストンされると奥様も喘ぎ声を出して、最後は膣の奥に射精してもらってます。野外の明るい公衆トイレで他人男性とセックスして、中出しされた上に飲精までして、ホテルではイチジク浣腸を12本も入れられて、アナルセックスで2回も腸内射精されて、最後も膣の奥に射精される淫乱な奥様でした。
後日奥様に「お尻でもいっちゃう体になってるね」と言ったら、「こんな体にしたのはみんなよ」「お尻でエッチするなんて普通じゃないのに」と言うので、「それでもオ〇ンコと同じぐらい感じてるじゃない、いっぱい感じる場所ができてよかったね」と言ったら、「私は普通でいいの」なんて言ってました。でも奥様は翌日までお尻の具合がよくなかったとも言ってました。「たくさん浣腸するとこうなるから嫌なの」「早く言ってくれれば食べないで我慢したのに」と言っていて、これからもアナルセックスするつもりでいる淫乱な変態奥様です。
さらに後日ですが、ご主人から最近奥様が妊娠したいなんて言っていたことを聞きました。私をはじめ妊活させられた奥様が、今ごろになった母性に目覚めたのかと思いましたが、奥様に聞くと「そんなこと言ってない」なんて言っていて、奥様がふと「もし去年妊娠してたら今頃産まれてたのかなと言ったら妊娠したかったのと聞かれたので、勢いで産んでもよかったのにって言っちゃったの」なんて言ってました。それで私が本当は赤ちゃんほしいんじゃないのと聞いたら「少しはね」と言ったので、ではまた妊活してみようか、と聞いたら「でももういいよ」「あんなにやってもできないんだから」と言ってました。そこでご主人と相談して、次は排卵誘発剤やホルモン剤を使って奥様に種付けセックスしてもらうつもりで、奥様に産婦人科に行ってもらてます。奥様は恥ずかしいから嫌と言っていたようですが、リスクを考えて説得して行ってもらいました。しかし50歳過ぎてからの自然妊娠は厳しいようで、薬の使用も出来ないとのことで妊娠は諦めるように言われています。奥様は「残念でした。もう諦めてね」とか「妊娠させてほしかったのに」なんて言ってますが、それでも奥様の体は健康で婦人病もないので、自然妊娠を期待して、生活習慣と食事などで妊娠しやすい生活をしてもらい、基礎体温も計ってもらうことにしています。奥様は「これでも諦めないのね」「本当に懲りない人たち」なんて言ってました。