こういうケツだと軽く叩きたいぜ。
気合い入れの為にハードに叩くより、軽くポンポン叩いたり、ナデナデしてケツの感触を楽しみたいって感じのプリケツのヤツもいるよな。
定期的に尻を突き出させ、平手打ちで気合いを入れてやらないとな。
抜くことばかり考えていると訓練に精が入らないようになるから、定期的に雄汁を強制的に絞り出して精を抜いてやらないとな。
先輩の命令で雄汁を飛ばす訓練は大切だな。
先輩の命令は絶対だということを叩き込むには羞恥シゴキが効果的だぜ。
天井からバーを吊しだけで懸垂用の鉄棒が出来るぜ。
こういう後輩を旅行のお供にして撮影したいぜ。
プリッとしたケツの後輩はしごきがいがあるぜ、
サービス全開だな。