これまでの戦闘描写より素晴らしい処刑という極限という場所に相応しいですね緊迫感溢れる戦闘です、読んでいてワクワクします(笑)関心したのが重武装&装甲を活かした攻撃とコーディ独自の操作ですコーディの能力によるOSの書き換えによる攻撃とダウン時の復旧は面白い描写でしたロングダガーの能力の高さで挽回に成功したのはロングダガーの能力の高さを証明しましたなたぶんロングダガーの数々のテスト結果が、連合MSの基礎になっていると考えます、非人道的なテストも含まれていますけどあとこういう実戦テストは、頻繁に行われていたかとザフトの捕虜を利用したケースもありそうですノワールがストライクEになっていたのは良い描写(笑)そういえば新型ソードストライカーが発表されましたなぁたぶんスウェンもテストしたでしょうし、そんなシーンも入れたかったと思う私でした
完全に戦闘シーンのみと割り切って描いてました。冒頭のリカの決意はそのまま筆者の決意です(笑)とにかく思いつくアイデアは全て投入したつもりです。思ったよりファントムペインの3人がいい連携を見せてくれたので、やっぱりこの3人はいいキャラだなぁと思いました。ロングダガーは2対1の奇襲とはいえ劾を倒した機体ですから、それなりにやれるだろうということで頑張らせてみました。スウェン達も、エースであるとはいえ特別な強化は施されていないパイロットですから、ある程度はやれるだろうと。あのシルエットはソードストライカーの新型だったんですね。隙があれば登場させてみよう。