>傭兵部隊Xはカナードの気分に行動を左右されることが最大の欠点とも言えたクソワラタwww確かにあの性格ではそうなりますわなきっと契約交渉では苦労しそうですねメリオム(泣)しかしちょっとした情報が運命の大転回をもたらす訳ですから世界は怖いですな、錯綜する情報をそれぞれの勢力が組み立てて、完成するのは誰かと言うのは好きですね今のところ完成しそうなのが連合(ギフト側)ですな棚から牡丹餅となるかが楽しみであります(笑)失われた遺伝子学についてはまだまだこれからというシーンなので触れないで起きましょう、実際問題遺伝子工学は日々発達していますので、そういう学問があっても面白いかもしれませんし
カナードと劾だとカタログスペックはカナードの方が上なんでしょうが、技術と経験と精神面の部分で劾の方が上なんだろうなと思います。つーかよく傭兵やってるなと思いますよ、カナード(笑)情報の連鎖とその功罪っていうテーマは、デスティニーアストレイでやってほしかった内容ですね。この辺りを一族とジェスの対立関係として描いて欲しかったなぁという思いを込めて、今後もう少し一族ネタをひっぱることになりそうです。失われし遺伝学の正体は最終回まで引っ張る予定なので、なかなか語るのが難しいんですが、「不確かな情報」を巡る話と考えると、上述の一族ネタも使えるんだなと、新たな糸口を見出したところです。