いやはやこの季節は猫の手も借りたい忙しさで申し訳ありませんねOOも始まってSEEDも下火になりましたが頑張ってください今回の回は主に「シンの対比」でしょうかねシン・アスカ若者の特有の反骨心が特に表現されていると思われますというのもアスランのことを心ではちゃんと評価しているがなかなか言い表せない、ある種の不器用さというたぶんもっと素直な気持ちで接することが出来れば彼もあんな道に走ることはなかったのでしょう、これにはアスランにも責任はありますが、アスランは人にイロハを教えるのが苦手なタイプなんでしょうね(笑)シンケルこちらは若干大人ぶってるというか苦労してるだけあってその道に馴染んでる感じで、自分の立場をわかっているというのがシン・アスカとの最大の違いだと思いますね。今回の対決でもし負けても、「それはそれで」上手くやれるタイプでしょう。それとシンケルにとって良かったのが「周囲の人」が彼を上手く成長させたのは間違いないと思います。心から話せるというかそのままの言葉で意思を通じ合えるという人の集まりですねミネルバにはこれが無かったと思います、ですからギスギスした雰囲気が漂っていたと個人的は感じています若さというのはそれだけ貴重なものというのを改めて実感しました(笑)それと「周囲の人」の支えというのも画像はあまり関係ありませんが(笑)個人的に期待している機体です
だいぶ放置してしまっていますが、感想ありがとうございます。今回はアスランを通してのシンケルとシンの比較という感じになりましたね。いつかはこの2人を合わせなきゃいかんのだろうな、とは思うんですが。シンケルはシンと違って人の上に立つことに慣れている人間なので、そのあたりが周囲の人間との出会い方の違いにもなっているのかもしれません。画像の傷っぽいのはこういう構造だったんですね。キット化も期待したい機体です。