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劉さんからの投稿画像良い評価のコメントが2件付いたら殿堂入りと書いた手前、★殿堂★に転載しますが、監禁画像ではないですよね。(kazuさんのコメント)スクール水着良いですね。水着の下にロータとバイブをいれ後ろ手に縛って、仕事から帰宅するまで放置したりしていました。帰宅すると電池の切れたバイブが水着の股間に突き刺さり、失禁した様子で、うつろな目をして.....。そのままシャワーを浴びさせた後の姿ですね。 (悠姫さんのコメント)水もしたたるいい女とはこういうことなの(#^.^#)? *コメント転載問題あったらご連絡ください。削除します。
鼻輪/鼻ピアス画像です。単なるフックではなく、多分鼻中隔を貫通したピアスです。檻も暴れても壊れない丈夫なタイプで、手枷・足枷を檻と結合することによって、女囚に姿勢を変えることを許しません。女囚にとって、この姿勢での長時間の監禁は拷問に等しく、それでも、大きめなボールギャグにより助けを求めることも満足にできません。また、乳房の痣がこの女囚が日常的に虐待を受けていることを示しています。マイナス要因としては隣の檻の女がブラジャーとスカートらしきものと着用していることが残念。せめて、裸か、せめてブルマーかスクール水着にしてもらいたいと思います。
2007年監禁画廊二次元部門グランプリ作品です精液に群がるゴキブリがアクセントになっています。監禁されて、性奴隷に落とされた奥様の悲惨な現状がよく表現されています。コメント欄の駄文はこちら、女の嫉妬は恐いですね。----------------------------------------------------------あんたの旦那が悪いのよ。私を裏切って、あんたなんかと結婚するから。声帯を除去されているんでしょう。何にも言えなくて可哀そうね。無事に子供を出産したら、卵巣の摘出をされるんだって。ねえ、妊娠の心配をせずに生で好きなだけSEXできるなんて幸せじゃない。恨むならあんたの旦那を恨みなさい。生まれてくる赤ちゃんは、私が海外で出産したことにして、私の子として育ててあげるわ。養育費としてあんたの旦那の遺産は全て私達で頂くことになってるわ。牝豚になったあんたに会社もお金も家も必要ないしね。本当に「豚に真珠」ね。それじゃー、もう臭くて我慢できないから...。さようなら。お幸せに。-----------------------------------------------------------
2007年監禁画廊2次元部門銀賞です画像の悲惨さが伝わってこないコメント欄の文章は、----------------------------------------------うーう、腰とお腹が痛いわ、生理が始まるみたい。ナプキンなんてないし、どうしょう。お願いすれば、貰えるのかしら。----------------------------------------------
二次元で、画像のクオリティもさることながら、ミニ小説のできも加味すると、この画像が2007年の準グランプリです。長編エロ小説への妄想をかきたてられる一品です。----------------------------------------------------------(近未来、A国において)その2人の日本人女性は売春容疑で逮捕されたときにパスポートを所持していなかった。そのため身分を証明する事ができず、黒核子として即日実施された簡易裁判により5年の強制労働の判決が確定することになる。まず政府医療機関によりRFIDタグが身体に埋め込まれ移動の自由が制限された。その後、経済特区の売春組織に払い下げられ、そこで治療と称したおぞましい人体改造が行われた。手足を拘束具により固定され、医療用アームロボットによる陰核包皮の切除、陰核拡大手術が行われ、その後、女性器、乳首、舌などに性的刺激に対する感受性を異常に高める薬物が注入された。この治療を受けた女は性奴隷として生きるしか他に道はない。---------------------------------------------------------
監禁画廊が昨年6月13日にスタートしたときの1号画像です。この画像から監禁画廊の壮大な歴史が始まったのです。(大げさですな)そのときのコメント欄には、--------------------------------------------------------まさかこんなことになるなんて...。でも、あんなジミオヤジがこんなことするなんて思わないもの...。小遣い欲しさにのこのこ付いて来た私も悪いんだけど、もう最悪。もう、いっぱいいっぱい、おしっこ漏れちゃうよ。あぅ、もうダメ、もう我慢できない。あ、あ〜〜。---------------------------------------------------------
I contribute this pic of my prisoner,as her home is Japan. She cries to back to Japan,so I told her my plan to send just her pics to the Japanese site. I pulled out the shackled naked prisoner from the cage and, giving her a dress, ordered to make herself up.Then I took several pics.She begged me not to send her pics. I denied it. Since I had captured the girl, amost everyday I have tortured her,to learn a lot about her.She was a professor in Tokyo,and a scholar of Ethics.So, every time I sexually torture the naked chained professor, I make mokery of her, asking "How do you feel in respect to Ethics?"
(07/12/25監禁画廊投稿)こちらが2007年のグランプリです。画像も大変素敵なのですが、(多分日本人が書いた英文と思いますが)リアリティあふれる文章がそそります。何度があげをしてくれた方もいるので、私以外にも気に入られた方がいるのでしょう。続編がいつかあるのでしょうか??(日本語訳掲載します。)私の囚人の写真を見てください。この女は日本人です。故郷に帰りたがっていますので、写真を日本のウェブサイトに投稿する計画を女に話しました。檻の中から裸の女を引きずり出し、衣服を与えて、何枚か写真撮影をしました。女は写真を投稿しないように懇願しましたが、私は計画を変更するつもりはありません。私は、この女を監禁したときからほぼ毎日厳しい調教を施し、女を性奴隷に変えました。実をいうと、この女は東京の大学で倫理学の講師をしていたのです。私は、鎖に繋いだ全裸の元大学講師への性的虐待を楽しんでいるのです。私は女を激しく責めながら、「おい、倫理学で表現するとどういう気持ちだ?」などと、不憫な囚人をからかっているのです。