監禁画廊店長ブログ
監禁画廊
M女調教画廊
重量感のある鉄の首枷、馬のハミのような金属製のギャグ、丈夫そうな豚鼻フックとすばらしい拘束具です。鼻フックがとても良く似合う最下層の豚奴隷ですね。棒状の口枷を外して、咽の奥までチン棒を一気に突っ込みたい気分です。家畜以下の豚奴隷として厳しき躾けられていますから、ちょっとくらい苦しくても悦んでチン棒をしゃぶるんでしょうね。
潰れた豚鼻でぶひぶひと鳴きながら、男糞を食べるとこんな淫売のマゾ豚の顔になるのでしょうか?家畜女には、馬の用の猿轡が似合います !
『女奴隷画廊』から年老いた女奴隷の画像が殿堂入りです。人生の晩年にあっても、かなり悲惨な暮らしです。
おおの氏が物語をつけてくれました。ゴルの世界観に基づくのでしょうか、若い女奴隷へのみせしめのために巨鳥のエサとして消えいく定めなのですね。命が消え行く前に、最後のお情けを、と思いますね。--------------------------------女奴隷の日常についての物語(1)作:おおの氏女奴隷にとって、若く美しい時は束の間に過ぎ去って行きます。ご主人様のお計らいで、下男や農奴に下げ渡されておだやかな晩年を過ごすことのできる奴隷も少なくはないのですが・・女奴隷たちの見せしめ、その救いのない運命を見せつけておくために、お屋敷に残される奴隷もいます。この女も、着衣を許されるだけのご寵愛に至らなかった、そんな多くの下級奴隷の一人と思われます。日光と冷気に肌を晒し続ける裸暮らしの日常は、奴隷の肌を容赦なく老いさせていきます。口技に特に優れた奴隷には便所奴隷として生き延びる道もあるかもしれませんが、お屋敷の便器の数にもおのずと限りがあります。虐待に疲れ果てた肉体を晒して生きていた女の姿がある日消えている・・若い女奴隷たちは、やがて巨鳥のエサになるべき自分たちの運命を知るのです。それを免れるためにはただ・・
我的には、足なめ画像の最高峰です。(2010/7/1時点)
監禁シチュエーションではなく、自らの歪んだ性癖故に奴隷に堕ちたという感じです。商業用画像にはない、ホンモノの奴隷の味わいがあります。
美しいブリッジにおおの氏が文書を付けてくれました。ゴアの女の奴隷の基本姿勢は奥が深い。
女奴隷の姿勢についての物語(1)Gorean Love Bow、「ゴルの女の愛の弓」のポジションは、Nadu、「女奴隷の正座」にはじまる多くのポジションを習得した女奴隷だけに可能な、姿勢調教のひとつの頂点と申せましょう。このポジションにおいて、最も大切な要素は、笑顔です。長く苦しい調教に耐え抜いてこのポジションを習得し、ご主人様に肉体のあらゆる部分を自由に扱って頂くことができるようになった喜びと誇りを表情に、常にめいっぱいに表わしていなければなりません。ご主人様の中には、ユビを巧妙に意地悪く使って奴隷の呼吸を乱し、姿勢の保持をことさらに苦しいものにさせようとなさる方もいらっしゃる、あるいはこの姿勢の強制が際限も無く続くかのような不安を奴隷に与えて忍耐と従順をお試しになられる方もいらっしゃるでしょう。その時こそ女奴隷は、厳しい修練の成果をお見せできる喜びを、笑顔を崩さずお見せするのです。初めての「弓」のひと時、女奴隷にも晴れがましく水着で肌を装うことが許されます。ひとときの、そして永遠にも思われる晴れがましく苦しいお披露目が終わると、今日からは女奴隷にとってこの姿勢も、全裸で演じる日常の服従のひとこまとなるのです。
↑↑↑↑↑おおの氏 作
豚女マニアの方が多くいらっしゃるようで、たくさんの罵倒のコメントが付いてまたまた殿堂入り、ではなくて『豚小屋』入りです。それにしても、特大ボールギャグと鼻環が似合う醜い豚顔ですね。『監禁画廊店長ブログ』にもいくつか画像ありますので、家畜豚女マニアの方はいってみてください。
マニアの方々からの罵倒を転載しておきます。>>LBF 10/05/30(日) 13:24:56 最低の豚女 >>10/05/30(日) 16:33:45 同感! M女調教画像でワーストNo.1 の糞豚女! >>FUN 10/05/30(日) 17:31:14 ギネス級の大きさのボールギャグですね。鼻フックで顔を拘束されて、みにくい豚顔です。豚女の辛さも惨めさもギネス級ですね!? >>HH 10/05/31(月) 22:51:08 こういう豚女は心置きなく痛めつけられる尻に「PIG」の焼印を捺し、全身の皮がむけ骨が出るほど鞭で打つのも一興 >>BD 10/06/01(火) 03:56:25 このM女の調教画像を、もっと希望〜!! >>☆ 10/06/01(火) 23:02:43 肛門は煙草の火で焼き容易にウンチができないようにする割れ目は鞭で打ち叩いて腫れ上がらせてからペニスを受け入れさせるそういう責めこそこの豚女にはふさわしい
戸建の民家か、小さなビルの屋上で一本鞭ですね。鞭で打たれたお腹の辺りの皮下脂肪が波打ってますね。既に鞭傷があり、痛々しいですね。女の苦しげな表情が劣情をそそりますね。反射的に逃げないように、きっと足も縛っているのでしょうね。後ろには、高速道路が走っていますね。周りからも見えていると思うのですが、警察に通報されたりしないのですかね。すばらしい作品です。
たくさんの画像を見せていただきましたが、コレが一番!と思います。ムチの音、女の悲鳴が聞こえてきそう、汗や、黒いパンツの下からシルが匂ってきそうな画像です。
合成じゃないの?
はあはあ、気持ちいいのおっ
地下室では女の調教が行われていた。「いい女ですねぇ、どうしたんです?」「ええ、それが、幾つかのサラ金に借金がありましてね、ほんの500万ばかりですがね。もう借りられるところが無くなって、そんでもって闇金に手を出して人生アウトってやつです。」「へー、たったの500万円でね。おいしいね。いくつですか?」「22か3のはずです。」「ほう、若いね。人身売買でしょ、行き先は決まってるの?もし・・・」「バンコクの闇風俗で働かせる予定です。」「おっ、あそこか?あそこのM女は悲惨だね。俺達Sにとっては最高にエキサイティングな場所だけどね。今度、若い女の売り物がでたら、紹介してくださいよ。」「ええ、ご連絡しますよ。まあ、今日は十分にこの女で楽しんでいってください。」
ああん、ご主人様いっちゃう。
ホイは自分をビジネスマンと紹介しているようだが、実際のところ、ホイの仕事は女賎だ。タイ北部やラオスなどの貧しい農村から買われてきた娘達に因果を含めて、バンコクの風俗店や売春窟に売り飛ばしている。自分でも日本人客を相手をカラオケバーも経営していているから実業家とも、まあ言えなくも無いかもしれないのだが、見てくれも中身も下卑た中年親父だ。携帯の着信を見ると、ホイからの着信履歴が残っていた。ホイの伸びた鼻毛を見ながら話をするよりも良いだろうと、俺は携帯からホイに電話をすることにした。ワンコールで電話にでたホイは人なっこい口調で言った。「マツダさん!お久しぶりね!ゴルフの調子どう?」「最近やってないよ。電話くれたみたいだけどなんかいい話?」「そうそう、面白い売り物があるのよ。これから港の倉庫に言ってみない?」「売り物って、女でしょ?ご存知の通り、連れが日本で摘発されて・・・・今は自粛中なんだよ。」「マツダさん! 聞きなさいよ。それがね日本人の女が売り物でてるのよ。」「へー、それは珍しいね。どんな素性の女なの?」「まあ、今は動かない方が良いね。それでいつ日本に帰るの?」俺の興味を察してホイは意識的に話をそらしたようだ。喰えない親父だ。「ねえ、ホイさん。日本娘の話だけど・・・・」「日本娘じゃなくて、おばさんね。37歳だそうよ。」「そんな年増じゃ、売れないでしょ?」「血液検査で健康だったし、頭がまともだから買い手はいくらでもいるね。」俺はその日本人の中年女を見定めに行くことに決めた。「ホイさん。これから見に行きたいんだけど。」「今から車で迎えにいくから。支度して待っててね。」ホイの後に続いて倉庫に入るとそこに小柄が女が裸で吊るされていた。150センチちょいの身長で体重は40キロ前後といったところだ。「おい、辛いか?」俺が日本語で話しかけると女は顔を上げて俺を見た。「お前は日本人か?」女が俺を見ながら返事をした。「いいえ・・・タイ国籍です。でも、生まれたのは神戸です。」「どういうことだ?」「15年前にタイ人と結婚して、タイ国籍を選択して日本国籍を喪失しました。」「面倒臭いことを言うんじゃねぇ!国籍がどうあれ日本人だろうが!」「あっ、はい。そうです・・・・ごめんなさい。」詫びる女をまじまじと観察した俺は、化粧っけの無い女の顔が以外に整っていることに気がついた。「タイ人と結婚したお前がなんでこんなところで裸で吊るされているんだ?」「・・・・それは、・・・・。」ホイさんの横にいるチンピラが女にタイ語で聞かれたことに答えるように命令すると女はチンピラに謝ってから話し始めた。「私の旦那は、私がマッサージパーラーで働くように命令しました。自分は働きもせず私の稼ぎを賭博に全部注ぎ込んで、それでも足りずに借金のかたに私を売ったのです。」「それで?」「私は25歳のときから10年以上もカラオケバーで客を取らされました。でも、年を取り指名が取れなくなって・・・・、店を追い出され、ここに連れられ来ました。」「これからどうなるか分っているか?」「買ってくださる方いなければ、臓器売買に売られると聞きました。」「日本に家族は?」「いいえ、両親は亡くなりました。親族は腹違いの弟がいますが、会ったこともありません。」俺はこの女に興味をもって、ホイさんに聞いたた。「ホイさん、このババー買えないかな?俺も一人暮らしで家事なんか大変なんだわ。うちで掃除洗濯なんかさせたいんだけど、日本食を作らせてもいいかな。」「マツダさん、いい買い物ね。私が値切ってやるね。」ホイはそう言うと、チンピラと一緒に倉庫内にある事務所にいるここのボスに話しにいった。「どうだ、俺の奴隷になるか?」女はうわずった声で答えた。「は、はい、何でもしますからどうか、どうか買ってくださいませ。」「まあ、値段しだいがな。」女の目に不安の色が浮かんだ。俺は改めて女の身体をじっくり吟味した。肌は薄汚れ、痣があるが、引き締まったボディに弛みはなく、いたぶるによさそうな身体だ。「奴隷にしてやっても良いが、俺はサディストだ。生きているのが嫌になるくらいの痛みを与えることになるがそれでも良いのか?」「はい、ご主人様が望むことは何でも致します。どんな痛みにも耐えますから、お願いです。奴隷にしてください。」「何でもするんだな?どんな折檻に耐えろよ!そうしないと臓器売買だ。」「は、はい。わかりました。ありがとうございます。ありがとうございます。」女は突然堰を切ったように嗚咽しながら言った。ホイとチンピラが戻ってきた。ホイが言った金額はホンダのスクター一台くらいの金額だった。決して安くはないが、俺はその場で手付けとして7千バーツを払い、女を連れて帰ることにした。女を縄で縛り上げ、その上から花柄の麻のワンピースとサンダルを着せて、タクシーを拾うために通りに向かった。女は大人しく俺の半歩後ろを黙って付いてきた。使い古しの汚いまんこは使わないとしても、汚れた家の掃除と洗濯、そして便所に繋いでチンポとけつの穴を掃除させるのには良さそうだ。
高評価?のコメントが3件も付きました。糞豚さん?豚奴隷さん?またもや、文句なしの『豚小屋』入りです。以下、コメントも転載しときますね。solo 10/04/25(日) 13:04:10 パンティーストッキング剥ぎ取らず残しているところがいいな何日も穿かせっぱなしで汚れて臭〜くなったら本人も屈辱でしょう りゅう 10/04/26(月) 15:22:30 また出て来たな、変態女。いやお前の名前は糞豚だったよな。今度はパンスト脱いでボンテージをケツとマ○コにくい込ませてみろよ。今にも裂けそうな口で本当にいい面でお前にお似合いだよ。 S 10/04/27(火) 21:59:46 豚奴隷? 糞豚? 殿堂入りより、豚小屋入りだ !
重厚な鉄枷です。
人間の言葉を喋ることを禁じられて、公衆便所でブヒブヒ言いながら皆様のチンポをしゃぶる事しか脳のない最下層の便所豚奴隷ですね。トイレットペーパー代わりにもなります。
マニアの鉄枷画像
女奴隷の体の線の崩れかたが商業画像ではなく、アマチュア画像っぽいですね。もう少し画質がよければ良いのですが、オッパイ棒叩きの刑を受けた後ようです。なかなかすばらしい鉄枷拘束と思います。
あ、あっ、女王様
『女王様画廊』先日発作的に削除してしまいました。でも後悔はしていません。『女王様画廊』の記念に投稿頂いた美しい女王様の画像を一枚殿堂に入れておきます。
バン○クの秘密SMグラブのプレイルームにて一本鞭を振るう「鞭の後はお前の好きなおしっこを飲ませてやろうな。」 「こぼさず飲めたら300バーツのチップをやろう。」 「おい、奴隷、嬉しいか?え?」 「あ、はえ、ごひゅいんさあ。」 「もし、少しでもこぼしたらビネガーで浣腸だ。」 「そら、行くぞ。もうひとつだ。」 ヒュン、ビシ。 「あ〜ん」
久々の殿堂入りは監禁画廊から『鎖拘束』です。
貧弱な身体に頑丈に鎖を巻いて、鎖の端が天井方向へ伸びています。足は爪先立ちかもしれません。ド貧乳で必要性がないのに見栄を張ってブラジャーをしているようです。でも虐めたくなるほど可愛げな顔と身体です。
ブログ始めました。リンクはこのページの一番上のカウンターのすぐ下にあります。
U様からM女調教画廊にUPして頂きました。(o^ー^o)ありがとうございます。//便所豚奴隷//『最下層の便所豚奴隷です !』とコメントも頂きました。最下層の便所豚奴隷のくせに4回も殿堂入りするなんて許せないというマゾのお嬢様方の声が聞こえてくるようですね。
看守さんから頂きました。//拘束連行プレイ//「彼女に同意の上で手錠と足錠で拘束しラブホに行きました。近くの駐車場からホテルフロントを通り部屋までの間拘束連行プレイに彼女はドキドキしてました。」
オオノ氏が小説をつけてくれました!!
Ohno-san, Many thanks for your contributions! ---------------------------------------------タイトル:「三人の幼馴染の物語」---------------------------------------------主な登場人物: Mao Mao Wen-hoa 31歳、女性。多分中国系。母親を早くに亡くす。「店」で働いて、伯母と認知症の祖母を養っているが、彼女が「店」の豚に堕ちるにあたっては、この伯母が何かの役割を果たした疑惑が持たれる。 Liz Elizabeth Cohen 31歳、女性。イギリス系。旧総督家であるOwen家の傍流。イギリス本国で学ぶ。帰国後は商社の金融部門で働く。ヤリ手のお姉さんを自認してるみたい。 Chen Hamilton Chen 33歳、男性。地元の古い閥族Chen家の四男坊。旧時代ほどの威勢は無いとはいえ、やんごとなきChen家の御曹司なので、四男坊とはいえ、この人のことはわれわれ下々の者にはよくわからない。多分、髪や瞳は黒っぽいんじゃないかな? 楼主 「店」の女主人。不詳だが、結構なお年。日系の三世だとウワサされている。---------------------------------------------どう?元気?卒業式のとき以来ね。貴女がこんなお店で働くようになったって聞いて、どうしてもおめにかかりたくなって、恥ずかしかったけど、ほら、あなたの振った元彼に連れてきてもらったのよ。ちょっとした同窓会みたいね。今晩は二人でいっぱい意地悪して、うんと口惜しがらせてあげる。3Pだと実入りも上がって、貴女も嬉しいでしょ?でも生まれ育った街で娼婦になるって、ずいぶんとつらいものなんでしょうね。もっともそんなケバイ化粧させられて、もう昔の優等生の面影も無いけど。この店で働く女って、ガーターラインからお臍の上まで、いつも丸出しにさせられているって聞いて、まさかと思ってたけど本当なんだね。貴女(あ、ここじゃお前って呼ばないといけないのね)、毛深いほうだと思ってたけど、薄いんだー。あ、剃られちゃったの?いやだー、恥ずかしい!それに今日はお前に、シモのタワシで客の体を洗うっていうサービスが見てみたかったのに・・ ---------------------------------------------無教養で恥知らずな中国人や日本人の顧客を案内する必要上、この店のことはよく知っていましたし、Lizも女性ながら、外国人男性を接待するためには知っておくのも悪くないと思って連れて行ったのですが、私はMaoがここで働いていることは知らなかったのです。Lisは狂喜したようにはしゃぎまわり、同級生だったMaoの股間に口紅を塗ってMantakuをとらせ、肛門に筆を挟んで習字をさせ、足を舐めさせるだけでは足りないと思ったのか、私を残してパウダールームに連れて行き、そこで「つづき」をさせたりしていました。最後はピアスに電流を流して悲鳴を上げさせ、失禁の罰だといって店の男を呼び出して、半吊るしで鞭打たせながらグラスを重ねていました。私はもう辟易だったのですが、最後まで帰らなかったのは、LisがMaoにケガをさせてしまわないか、殺してしまうのではないか、心配だったからです。腰の周りだけを剥きだしにさせる衣装といい、ことさらに女を惨めにさせるためだけに思いつかれたようなこの店の「サービス」の数々は、Lisに似た「やり手」である店の女主人のアイデアによるものだと聞きます。私はふと、Lisがここの「衣装」を着けてカーターラインから臍の上までを丸出しにし、客の股間に跪くありさまを思い浮かべました。そして、Lisが常々、リスクの高いポジションを取ることを好む傾向がある、ということを思い出したのです。 ---------------------------------------------Chen様、本日はこの豚のカラダをお買い上げいただき、ありがとうございます。淫売がクチを聞かせて頂いても?いえ、ぜひお話しすることをお許し下さい。先日もたくさんお金を下さって、ありがとうございました。あ、Maoは自分のことをこの豚、この淫売と言いますから、Chen様もどうかMaoのことは豚、淫売と呼んで下さい。それがお嫌なら、ただお前、と。Chen様がこの淫売に、お部屋の外でふと敬語を使ってしまわれるのではないかと、とても心配です。ただの遊びのルールだと思って下さい。でも遊びでも、ルール違反には罰がありますよね?この店では、ルール違反の罰は淫売の体に加えられるという決まりなのです。 お客様が淫売に気を使われる必要は何もありません。確かに、浣腸をかけられたままでの電気踊りはカラダには堪えましたし、こらえ切れずにあんな見苦しい失敗までして、お店の男衆から折檻も受けましたけれど、その分たくさんのお金を頂いて、久しぶりに翌日の商売をお休みさせて頂いて、それでも余るくらいでしたから。 私、いえ、この豚、変わったでしょう?以前はなにかとユメを見ることもあったのだけれど、今ではこの商売でお金を稼いで、お祖母様に住み慣れたおうちでご最後を迎えて頂く事だけを考えています。早く母親を亡くしたこの豚を育てて下さった、お祖母様のことだけを。だから、お金を頂いてお部屋でされることであれば、この豚につらいことなど、何も無いのです。Chen様はお優しく、Liz様は少しきつい仕方で、それぞれお遊びになってお金を下さいます。どうせこの豚にとっては同じことです。 淫売にとって一番つらいことは、幼馴染にからかいをうけるというようなことではなく、お茶を挽くことです。お金がいただけないし、お客様にお部屋に上げていただけなければ、ホールやウエイティング・バーでこの姿を晒して踊らされたり、ずっとカカトを上げたままで立っていなければならないのですから。 だから、Chen様、ぜひこの豚に尺八をさせてくださいまし。そして、この店で少しは面白い舌使いをする豚をみかけたと、なにかの機会によそでお話になって頂きたいのです。
もっと見たいです。
殿堂入り59号は2枚セットです。拷問系の画像ですね。ちょっとやばいです。
ごめんなさいね。2枚目は削除されてしまいました。わいせつ画像なら修正して再UPするのですが・・・『監禁画廊』には同じものがありますので、この画像が気にいった方は監禁画廊へGOOOOOO!
貞操帯着用画像です。