昔はUV対策といえば女性だけが気にする事だったけど、令和になって真夏の暑さの凶悪度が段違いに増しているからなー。去年の8月5日には群馬県伊勢崎市で41.8℃(!)を記録。熱中症対策という意味で、今は年齢性別問わず、夏のUV対策は必須ではある。動画は登山家女性向けの内容なので多くの人には直接的な関係はないけど、何かのヒントにはなるかも。
Xシェルターが世にデビューしたのは、冬用が2024年秋頃で、夏用が2025年春頃だけど、このときは「発売と同時に即完売。以降全く買えず」だったらしいなー(※ 自分がXシェルター買うようになったのは2025年秋から)。日本中の客から「全然買えない!」との不満が殺到したため、次の年からは前年の8倍生産するようになって大分マシになってきた。ライバル(人口)が少ない地方の店舗ならば、発売開始された頃にワークマン通いしていれば、望む商品が大体買えるようにはなったし、売り切れていたとしても、後から追加で入荷してくるようにもなった。人気商品が欠品気味なのはワークマンだけの話ではなく、モンベルとかも似たような感じではある…。
去年まで夏は半袖だったけど、暑熱対策として今年はUVパーカー着ている。買ったのはワークマンの暑熱αフーディーが2着、モンベルのクールパーカが3着の計5着。これでローテ組んでいる。買い過ぎかもしれないけど、UVパーカーは夏用である以上、どうしても生地が極薄だからなー。1〜2着を着倒しているとたちまち傷んでくる筈。ただ連日猛暑日となってきたら、クールパーカばかりを着るようになるかも…。
明日は投稿お休みじゃー