全くチェックしていなかったもので、返事が遅くなりました。私が所有してるCV−Rエンジンの写真です。左側は、ベンチェリーの位置に合わせて穴をあけたもので、通常のCLエンジンと同じように取り付けるタイプに加工しています。右側は、ベンチュリーにホームセンターから購入してきたアルミパイプとニードルを取り付けた状態のものです。(隙間には気密性を保つためにバスコークを充填しています。)ヘッドも、みんなそれぞれ好みで加工していますが、左側がノーマルヘッドの4枚残しカットで周りも削ったもの、右はターボヘッドなので熱量を考慮して5枚残しカットしただけのものです。放熱面積が小さくなると、プラグの寿命が短くなります。福岡では、ベンチュリー、ヘッドの加工は、このような形が一般的です。福岡では、近隣への騒音を考慮し無改造のメーカ純正15クラスマフラーを装着を義務付けています。
ホームズさま画像付の返信有難うございます近い内に中間へ見に行こうと思います
最近、パイロットとメカニックの時間が合うことが少ないので、なかなかラットは飛んでいませんが、情報交換は可能でしょう。
電動の質問でないので心苦しいのですが、、、この度、ラットレースを楽しもうとエンジンにOS CV-R15を考えてますエンジンの仕様をどのように皆様はされてるのでしょうか???
本日。やっと商品が届きました。
私も平成23年年9月11日にofficejdreamさんに注文して、12日に代金を振り込みましたが、いまだに商品が届かないです。メールしても、返信が有りません。同じ書き込みをしている方がいるので、連絡できる方が居ましたら宜しくお願いします。
私も10月11日にofficejdreamさんに注文して、12日に代金を振り込みましたが、いまだに商品が届かないです。メールしても、返信が有りません。同じ書き込みをしている方がいるので、連絡できる方が居ましたら宜しくお願いします。
10月14日に、officejdream さんで、商品注文して、代金を振り込みました。が、いまだに、何の連絡もありません。すいませんが、この掲示板を見られた方で、お店のオーナさんに、連絡の取れる方が、居られましたら、連絡お願いできないでしょうか?ここに書き込むのもどうかな〜とも思いましたが、メールしても何の返信もないので、ここに書き込みしました。
昨日officejdreamさんには連絡を入れまして対応するように伝えました。
本日の西日本青少年大会お疲れ様でした。本日持ち込んだ私の051ミニノーブーラーのエンジン不調の原因がわかりました。吸い込みが悪くチョーク分しか回らなかったのはキャブに亀裂が入っていたためでした。修理して何とか回るようにしてみます。
13日未明からの雨で遠賀川の水かさが増え飛行場が水没していました。土手の半分ぐらいまで水が来ており今度の休み使えるかどうか・・・写真奥左方向が飛行場です。
一式陸上攻撃機のテストフライトをしました。引き込み脚もしかっり作動しました。JD CLタイマーのおかげです。軍用機はやっぱり脚を引っ込めたほうが格好良いです。 EPによりプッシャー機を2機、ツイン+リトラクト機も作ったので、次は4発機を製作中です。
本件解決しました。ちゃんとCastle Linkに説明がありました。モータ内部に並んでいる磁石の数なんですね。実際に数えたらそのとおりでした。お騒がせしました。
キャッスルリンクでフェニックスアンプの詳細設定をやろうとしていますが、疑問点が出てきました。KV値は、ほとんどのモータで表示されていますが、極数(pole)に関しては、記載の無い場合があります。この値を設定しない(違う値を入れてしまう場合含む)場合、どうなっちゃうのでしょうか?案外、アンプが自動認識してくれて、極の入力値はあくまでもシミュレーション用で”パワー対回転数”を計算表示するためだけだったりしますか?
ご無沙汰しております。中山です。ハイボルテージ仕様のアンプ、HV45をもっています。(3セル〜12セル対応)。実は、間違えて購入したものですが、コンデンサがとても大きくてよさそうなので物にしたいのです。ノーBECですのでラジコンで使用する場合、受信機側に別電源の供給が必要です、PCの設定時も動力電源を供給しながらでないと設定できませんがこれはクリアーできています。知りたいのは、タイマーに別電源を供給してこのアンプを作動できるかどうかです。ICEアンプの出現で、電動Uコンも数段進歩してきましたのであえてこのようなアンプは使わなくても良いのですが、大きなコンデンサ付きのアンプはどんな飛びができるか試してみたい気がします。
ご無沙汰しています。ご質問の件ですが、別電源で5Vを供給してあげれば可能です。Ver1.1の場合は、セッティングボードの端子につないであげれば可能です。Ver1.2以降の場合は、逆流防止のダイオードを付けてあるためセッティングボード端子からの電力供給は出来ません。端子に余裕のあるモデルは空き端子に、余裕のないモデルは、分岐ケーブルを使用してESC用の端子に繋いで下さい。Ver2.0は、ESC端子が2系統あるので使用していない端子に供給してください。分岐ケーブルが必要な場合は、メールでご相談ください。WEBサイトには載っていませんが、在庫品の中にスイッチングBECを見かけました。
ホームズさん、こんにちは。早速の回答ありがとうございます。Ver2.0の単発モーター仕様なので空き端子に別電源を供給してみます。これで安心して使えます!ありがとうございました。
アンプをテストしてみました。別電源は「UBEC」をアンプの動力電源側に半田付けしたものを用意し、何の問題もなくモーターは回りました。この様子はKUKのブログにアップしてます。ホームズさんありがとうございました。http://www.kirimura.jp/ucon/blog.html
初めて質問させていただきます。神奈川で電化しましたシンガプラこと林と申します。いつもお世話になってます。さてフェザント15は初飛行以来試行錯誤(コレット緩みでペラを吹っ飛ばしたり逆接でアンプを焼いたり。。)しながらもなんとか仕上りここにきて非常に順調なのですが1700mA黒リポの方が最近なんとなく挙動不審です。20A位の地上パワーで5分飛行させると時々ハンチング前でパワーが落ち緊急着陸、ペラは着陸後も低速で回転を続けるという現象が特定のリポで発生し始めました。そのリポの残電圧を測ると3.5V、3.5V、3.0Vとバランスが崩れて1セルだけ3Vとなってます。まだリポの使用回数は10回位でこのリポだけパワーを変えているわけではないのですがなぜか過放電状態でリポが痛んでしまったようです。馴らしをちゃんとやらなかったからでしょうか?4分設定では問題なくハンチングまで飛行しパワー自体も他のリポと変わらない気がするのですが。
補足すると(思い出した)小型機のリポは容量に余裕が無い場合が多くエンジン機のように飛ばすために、タイマー設定で1stパワーと2ndパワーの変量が大きくなります小型機のアンプはフェニックスのガバナーとは動き方が違うこともあります電圧降下がはじまるとドンドン電流を増やすので上空70%の電流という大型機の考え方が通用しませんスカタンになり易いワケですリポに過充電したくなります・・・・
白黒那須高原様 ご返事ありがとうございます。リポは現在4本なので問題のリポと一番元気なヤツの充電量を比較して見ます。もっともダメと判ってもパワー設定を落とすしかないのでしょうか。(アナログタイマーしかないので最後までパワーは固定。)新品のリポを下ろすにしても次はどういったことに気をつけて慣らしから入ればよいか?やはり1サイズ大きくするか?調子よく回るリポもあり悩みますね。
たぶん、充電方法だと思いますバランスが悪いと、すり切り一杯充電できませんほんの少しだけ充電量が足りないのでは・・・慣らしについては、あまり詳しくはありませんが放電器を使い、1〜2回充放電をすればOKだと思います飛ばすときは2分間を2回で水平飛行だけにするとか・・・問題は、管理だと思いますストレージ充電を繰り返し、バランスとコンディションを完全に揃えることです。
戦力外通告するのが最適と思いますよ。私は大型機専門ですから、大型EPの経験を述べます。現在1個戦力外のリポを持っています。3300mAh・4S・22Cのリポですが、4分30秒前後でパワーダウン。不時着寸前で5分30秒になり、タイマーがモーターストップさせて着陸します。着陸後電圧を測ったら、どのセルも3.7V前後です。多分、1つのセルは負荷をかけた状態になったら、2V台に電圧が下がるのでしょう。シンガプラさんのリポの1つのセルが3.0Vなら、それが戦犯です。リポの電圧低下(能力低下)の場合、3つのケースを経験しました。(1)ハンチングが発生する。ハンチングが発生したら、やがて水平飛行⇒超低空飛行⇒地上滑走⇒アイドリングで停止。セルの1つが膨らんでいる。となるようです。そのリポは、充放電を繰り返すと膨らみは消失しますが、元の性能には戻りません。(2)突然のパワーダウン私の3300mAh・4S・22Cのリポは、前述のようにハンチング無しでパワーダウンします。(3)突然のモーター停止ESC(アンプ)のガバナーの為と思いますが、リポの能力が低下してもESCが無理やり電流絞り出させているようです。その為に正常に飛行しているようですが、実は一杯いっぱいのリポがあるようです。パターンの終わりの四葉の上昇時、パターンが終わって逆四角宙返りの上昇時に突然のモーターストップつう事があります。多分プロプの負荷が非常に大きくなって、電圧降下をした為にESCがオートカットしたのでしょう。その場合は、生還率は50%以下になるかも。使えないリポを分解して良いセルだけを集めて再生させる手段があるそうですが、そんな技術を持った人は少ないでしょう。私は戦力外通告したセルは、海水浴させています。リポはカナヅチですから、(バケツの)海底に直行です。
戦力外通告は非情ですが正解ですそんなリポに限って、上空でモーター停止・・・大損害につながる・・・後で、後悔しきりとは言え、悪あがき(救済)したくなるのが人情・・・・
こんばんは!私は大型電動曲技機を飛ばしているので、3200mAh-4Sのリポ電池を使用しています。使用している充電器はEOS-5iですが、ストレージ充電(3.8V〜3.9Vの保管用電圧)の機能はありません。飛行場から帰ってきたら、普通に充電しながら3.8Vになった時点で充電を中止していますが、油断したら満充電になります。それを放電していたら、3.5V以下になったりします。20分おきに見に行かないと適正な電圧になりません。或る日の事です。『低電流で充電したら適正電圧の時間帯が長くなるだろう。』と思って1000mAで充電をして見ました。充電には長時間かかるだろうと思って、TVを見ているうちに充電の事を忘れてしまいました。2時間ほどして充電器の所に行ったら、『3.85V 』で充電を終了しているではありませんか。残りのリポ電離を充電しましたが、どれも3.85V前後で充電終了します。現在20回近くその方式(1000mAで充電)で充電しましたが、全て3.85V前後になりました。KMA大会後に2300mAh-3Sのリポ電池を1000mAで充電しましたら、3.9Vを越えた電圧で終了しました。小さいリポ電池は、800mA程度で充電したら良いのかも知れません。 これってストレージ充電機能かも。
仮に、3200mAの容量で最大時間を120分に設定0.3Cで充電すると1920mA + リポ残量の充電になり、ストレージと同等になるこの方法はストレージ機能が無い充電器でも応用充電として使える先生、コレってまさかクイズ?
およそ1時間程度で充電が終了します。タイマーのために『充電途中で打ち切り』とは違うようです。どなたか追実験をして下さればと思っています。日曜日に飛行予定ですから、時間等をチェックするつもりです。
ナァ〜〜んだ、クイズじゃないんですか?リポは早漏かも・・・・急速充電のことしか話題にならないリポですがジラして充電すると???
やっぱり私にはEPも無理なんでしょうか?充電は充電器がやってくれるし、現状に満足してそれ以上は望まないし・・・、何より「電流を測る」って?クランプメーターを買ったものの使い方すら調べようとしないし。 私のEOS0606でも、ストレージ充電はたぶんできず、保管の時は、セルメーターで50%〜70%くらいになるように充電、放電を繰り返し、見張っています。
99艦爆さん、大丈夫です最新のUコンはハイブリッドですエンジン・電動両刀使いが本流です政権交代で、燃料がタダになりエンジンが飛ばし放題になるとか言う噂がありますがリポには特別減税があり、エコポイントも付くので捨てがたい・・・マニアとしてはどうしたら良いか今後の動向を見極める必要がありますこの書き込みは間違いなく削除されますからご注意ください
けふは2年ぶりにPheasant25EPのテスト飛行をしました。パワーを40%の1分間に設定しましたが、パワー不足で動きません。機体の方に行く訳にも行かず、ハンドルを持ったまま立ち往生しました。最後は75%まで上げましたが、水平飛行がやっとでした。E研氏に相談するとアンプかモーターの不良でしょう。との事でした。ハイモデルもモーター、フェニックス30Aのアンプに交換して、30%のパワーで車庫の中で回してみました。目が覚めたようなパワーで回りました。機体を上向きのして手を離すとヨタヨタ上昇を始めます。まあ、この程度のものだろう、と満足しました。E研氏に「モーターとアンプを交換したら元気よく回ったよ。」と報告しました。「電流は何A流れましたか?」「そげなもの測ってないよ。機体を上向きに持って手を離したら上昇を始めた程度のパワーだよ。」「23A〜25Aの間だったら大丈夫ですがねえ。」アナログ頭の私は、電流を測るつう考えがなかなか浮かばないのです。
電流を計るつうのは何故か抵抗感がありますねぇ〜計ったからどうこうなるものではありませんが電動=デジタル、だったらデーターを流用(コピペ)すればOKだと考えてしまいます電流値は飛行時と地上ではエラク違うのも理由の一つとりあえず、回してみよう・・・変な機体と変なモーターであれば、否応なしに電流を計りますが、前例がある場合には億劫になる不思議・・・・です
私はパワー強めの1分間の設定で初飛行をします。飛行の感覚からパワーをダウンしていきます。そのうちに適正なパワーに近づきます。E研氏に聞くのが最も早道になります。「パワーは何%に設定したら良い?」そげんすると、最初から適正値に近いですからね。私の電流計は、リポの電圧測定に活躍しています。電流を測定した事は、10回あるかなあ。
電流測定はテスト成績の発表と同じような感覚があります合格点かそれとも不合格なのか自分が考えていた成績と同じかどうか?ワクワクするけど、見たいような見たくないような・・・人と同じことしているんだから、同じ成績でしょ?ところが違う時がある・・・・思うようにならない私も電流計ることは嫌いですでもCRU先生は聞ける人がいるから幸せです私なんか変なことしかしませんから誰にも聞けない・・・・
パワーを40%みしたら17A流れてました。機体を持った感触で『まあ良かろう』と想ってKMA大会に行きました。結果はよれよれ、で逆ウイングは(上昇できずに)60度を通過。縦8字は上昇できないと想って、横8字でギブアップしました。やはりE研氏の25%つうご宣託は正しかったようです。着陸後にリポの電圧を測定したら、異常に低電圧でした。悪い方のリポを使用したのかも知れません。
スローラットレースの模様をyoutubeに載せました。URL添付出来なかったんで、officejdreamやUコンで検索してみてください。
高い位置でグライドに入れると石になって転げ落ちるシーンが入っていますね腕より高い位置でカットすると石になるラット機燃料カットのフルダウンに入れる際にパイロットが一瞬アップに入れてフルダウンすると確立が上がります低高度で気合のフルダウンを入れればそのまま綺麗にグライドに入ります・・・・練習が必要です
カットオフする前には、絶対にアップをいれてはいけません。グライド速度が極端に落ちて、望みの位置に接地する事ができなくなります。地上50cmの水平飛行からフルダウンをかけられるように練習することが必要です。スタントの1.5m引き起こしよりも簡単ですよ。FMAではカット前にアップをかけるのは下手くその証ですし、他機に迷惑です。
>地上50cmの水平飛行からフルダウンをかけられるように練習することが必要です。ナルヘソ、この説明でやっと基本が理解できましたスタントの概念から肩の高さでカットオフに入れ低空にグライド誘導させるつう概念でしたが、高度50センチ、メカ位置でカットオフを入れてそのまま舐めるように3/2周グライド素早く下ろして地上を走らせ逆ウイップ!これで強力なブレーキが掛かる
ウイップ効率ウイップと飛行高度の関係は考えたことも有りませんでした考えてみると、スタント機でも高度2M以上でウイップするのは大変です。地面スレスレだとウイップしやすく、力が伝わる地面効果との相乗でしょうか?肩より低い高度の時、ウイップし易いのは経験的には分かっていても、理解不足でした前重心だと石になると書きましたが肩より低ければ面白いようにグライドしますそしてスピードが下がらない・・・・腕を吊り上げるようにF2Cをグライドさせている映像がありますがハンドルを上げることでウイップ効率が上がる今回の件で理解が深まりました
18回目となりました西日本青少年模型飛行機大会が開催されました。恒例の灼熱強風で有名な真夏の大会も、今回は少々の雨と曇り空で非常に過ごしやすく、高齢化が進む我々も助かりました。遠方よりご参加の皆さんも、前夜祭から競技まで多岐にわたって楽しまれたことと思います。競技中にねずみにかじられた方も、しりもちをついて転んだ方も無事帰宅され、元気な声を聞かせていただけましたのでご安心ください。遠方組も事故なく無事に帰りつかれたようで良かったです。来年は、FMA福岡模型飛行機連盟も前身のFMAC時代から数えると60周年を迎えます。企画はこれから練っていきますが、より楽しいイベントとなるように頑張って行きますので、今後もたくさんのご参加を願っています。皆さんご協力ありがとうございました。
楽しくて美味しくて笑いがとまらないUコン大会大変ありがとうございましたCRU先生とKG丸氏の156歳ラットチームにはビックリを通り越し目が点!エネルギーの塊デンナ!私も同年齢の時、同じことが出来ることを目標に決めましたイヤァ〜、ラットレースはオモロイ!アドレナリン出っ放し諸事情でオープンラットを持参しなかったことが唯一の後悔でした。話題変わりまして・・・・九州への旅の楽しみがクルマの運転でして今時、高速1000円時代にワザワザ1ナンバーの四駆、それもV8で5700CCとエコに逆行するガソリン撒き散らし?そんで往復一人で28時間運転、トドメは真夏にノ〜エアコン!窓全開でGO〜〜普通に考えると超アホでんがなところが、コレが快感でしてネワザとユックリ走るんです、2000rpmくらいでそうすると、V8独特の揺らぎが発生して超快感だよん直6のNAやブースト1.2のターボでは考えられない世界がありましてドロドロ言うV8鼓動と揺らぎがズ〜〜と運転していたい気持ちにさせてくれるんですよキャブレーターではなくマルチインジェクターですから70年代のコルベットやムスタングのようには行きませんが、それでも気分はマッドマックス?エッ?、もう止めろ!ではでは
フェザント46体験記前日の調整(練習ではありません)でバラけたオッパッピ〜気が抜けて、見学モードでしたが前夜祭で、E研さんから「普通(余程ヘタクソでなければ)の人ならF2Bできるからフェザント46で出場しなさい」と突如言われ、「はぁ〜〜・・・」「イイんすか?」つうワケで、開会式前にテスト飛行LA46なんて触ったこともありません燃料もワイヤーも借り物、ハンドルだけは自前しかし、ベルクランクのサイズも???息子相手に入念にニュートラル調整しただけ燃料調整・ニードル調整なんか???電動の予定だったので、ブースターすら借り物もっと酷いのが練習状況でして去年の中部大会以来、F2Bやったのは南関東の直前に電動HOTドックで数回飛ばしただけ強風でHOTドックは全損しましたから、南関東大会もボツそれから3ヶ月はノ〜フライトオッパッピーは初飛行でモーター溶けるし・・・全てを前日練習に掛け、九州入り練習しないを通り越し、完全にUコン舐めてマンナそれで臨んだテスト飛行満タンでポンプ4回戻しの燃料調整?CRU先生が「タイム計っとくよ」・・・アバウトだぁ〜〜インプレと言うと水平安定OK、ハンドルピッチOK、上下舵効きOKパワーはアンダー、テンション甘め操縦性は素直そのもの、マイルドで神経質さはゼロニュートラルがチョイ・ダウンニュートラルを1mm弄れば底辺は揃いそうダベLA46は安定していて、良く出来た電動機みたいなエンジン機?テスト飛行はF2Bなんて無理、つうか機体の動き方探るのが精一杯で正逆宙とウイングオーバーに四角・三角を一回程度だったかな・・・そして本番!ニードルちょい絞りでGO〜〜凄く良く飛んでくれマンタ神経質さが無く、癒し系スタント機の代表機体調整は完璧、LA46もGOO〜〜みなさんがフェザント欲しがる理由が分かりマンタ貴重な経験どうもありがとうございましたこの経験を元に変な機体を作り続けます?
ラットレースの奥深さ・・・勝負は始動・再始動で決まるというのは大前提ですが上手くなれば始動・再始動の差は殆ど無くなりますではどこで差が付くのかエンジンカット〜グライド〜キャッチで結構な差が出ますカットしてからの減速がポイントゆったりグライドしてると数秒の差がすぐ出る地上30〜50センチをナメルようにグライド的確に接地させて、急減速、そしてキャッチ!そのためには重心位置が重要になる自己流で始めたラットレースでしたが自分の理解では、ラットレーサーの重心位置は後ろ気味がイイと考えていましたそれは、グライド性能を考えてのことで前重心の機体はエンジン停止と同時に石になるコントロール出来ない、偶然性が高くなると考えていましたつづく・・・
フェザントの重心位置は前縁です案の定、東京でのテスト飛行は悲惨グライドせず石、何度も転げて胴体後部にクラックが・・・飛行性能はバッチリ、息子は「手に付いてくるよ」じゃ〜ナンでグライドしないの?答えは飛行高度ラットレースのグライドはパイロットの腰より低くしないとダメワイヤーが水平だと石になります高度が腰より低ければ、面白いようにグライドするココがスタント飛行の概念と違います。低高度でナメルようにグライドさせると減速しません減速は地面滑走で行います。空中で減速させソフトに接地させるともの凄いタイムロスが出ます今回勉強しましたラットレースは面白いですよ。
JDtimer ver,2.0の取説をトップページからリンクしました。非常に多機能で複雑な動作も可能になっています。ご参考にされてください。また、この取扱説明書の作成にあたり、Tempest清水氏に多大なご協力をいただきました。ありがとうございました。
コンチハ。先日購入した、DDR延長サドルのベアリングにL=150の交換シャフトがギリギリのところ入りません。耐水ペーパーに油を注して、磨こうかと思いますが・・・・。
はじめまして、電動初心者の私が書き込むのも気が引けましたが、あくまでも一般論として参考にされてください。まず、ベアリングの内径が規格より小さいということは非常に考えにくいので、シャフト側が大きい、あるいは切断時の歪で先端のみ変形している。切断直後で熱による膨張がある。等が考えられると思います。先端のみ、ヤスリ・サンドペーパなどで整形してみてダメだったら、ベアリングを暖め・シャフトを冷やす。最後の手段で、おっしゃるように磨くしかないでしょうか、ドリルのチャックに固定して回しながらやれば、偏芯は避けられそうですね。
こんにちは。yam-jinさんのおっしゃるように、シャフト切断時のひずみが出ているものがあります。荒い(150番くらい)サンドペーパーで先端部分を削ってください。シャフトはベアリングで支えられていてこすれる部分はありませんから、傷はきれいにする必要はありません。かえってコレットの抜け止めになっていいかもです。私の場合、延長サドルのベアリングは一度はずしてリーマーで取り付け穴を軽くさらえ、スーパーXで柔らかく接着しています。こうしたほうが振動を吸収し、音が静かになるようです。
先日、グラチャンにてE研に教えてもらいました。電動ドリルで磨いてみると、すんなりと入る様になりました。ありがとうございました。
加速はKV値で抑えモタツキはガバナーで補うそれに見合う負荷(プロペラ)を選べという理解でOKですか?
簡単に言えばそのとおりだと思います。その他にも電池容量や放電値、機体の設定など、細かく言いだせばきりがないのですが、まずはパワーユニットの設定の考え方の基本として、早くセッティングを出すための近道だと思います。エンジンのセッティングのことを考えると、楽かもしれません。
KV値を回転上限に設定するKV値を回転リミッターとして使う考えてもみませんでした今までは回転数より電流値が気になって・・・・低負荷で回転数上限を測定して電流値を見ながらペラ(負荷)を決める方法は合理的だと思います。コレなら、回転数とリポの放電特性を無視できる上放電特性の向上はガバナー能力の向上にのみ作用するわけですねイイ事尽くしデンナ!モーターは回しきれ!ですねE研さんがTELでKV値と回転数そして負荷のことを熱心に話していたワケがやっと理解できました。
電動の場合タイマーでパワー設定すれば理論的には回転数の変動は無いエンジンのような変動がないつまり確認や調整不要でしょてなワケで、タイマーは飛ばし易いパワーにポチポチ押して設定することだけに終止してマンタ!自慢じゃありませんが電動では一度も回転数を計ったことがない!気になるのは電流値だけ・・・・KV値とは、モーターの性格を示すパラメーターでしかないと考えていました。早速データー取りたいと思います。(ブログのネタ)
リポは生き物ゆえ一日に2回以上充電すると活性化してパワーが上がってしまうコレが厄介、同じ飛び(練習)にならないだから、リポをストレージ充電してコンデション(活性化)を日々整えるしかしこれは、頻繁に飛ばすフライヤーには当てはまりますが、たま〜に飛ばす練習嫌いには別しかし、KV値で上限リミッターを設定できればこの問題をキャンセルできるかもしれない・・・・なぜ今まで気が付かなかったのだろう?たぶん、フェニックスのアンプ(ガバナーモード)をマトモに使ったことが無かったからか・・・・・